2月1日、最高裁はバイデン、ハリス始め上下院議員が
「2020年大統領選挙への不正疑惑の調査を拒否したことは宣誓違反」
との訴訟を一度却下したが、再審すると判断。
原告は「選挙違反での権力奪取は戦争行為と同じ」と
(Just the News 2.15)
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〇 弊著紹介リンク 〇
山中 泉とチームの言論発信基地
投稿者: officefountain
2月1日、最高裁はバイデン、ハリス始め上下院議員が
「2020年大統領選挙への不正疑惑の調査を拒否したことは宣誓違反」
との訴訟を一度却下したが、再審すると判断。
原告は「選挙違反での権力奪取は戦争行為と同じ」と
(Just the News 2.15)
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3月1日からワシントンDCで開催される世界最大の保守系イベントCPAC。
現在までに公表されたスピーカーの一覧リスト。
なんとCPAC JAPAN創業者のあえば浩明議長が第一番目にリスト。アルファベット順であるが何ともうれしいこと。
リストには、トランプ大統領他、2024年大統領選挙に名乗りをあげたニッキー・ヘイリー前国連大使、テッド・クルーズ上院議員、マット・ゲイツ、マージョリー・テイラー・グリーン、ローレン・ボバート下院議員など、昨年私がインタビューした政治家も登壇予定。
政治家のカテゴリでない私の最大の興味は、グローバリストのコロナ強制ワク政策に最初から反対表明をしているロバート・マローン博士。マローン博士はmRNAの発見科学者として知られる。このワクはユニバーサル・ワク(万人に接種)されるべきでないと主張を敷き、世界の研究者や医療者の中心的支柱。
ぜひ機会があればインタビューしたいと考えている。
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3月18日「日本初、反グローバリスト集合せよ」講演会
(*2月20日に限定先行販売が終了しますのでお早めにお申し込みください)
現在、世界は「世界経済フォーラム(WEF)」という”選挙によって選ばれていない”グローバリスト勢力が世界の人々に対して、過激な環境、医療、経済政策の強制を行っています。
それに対して、世界の草の根の人々は立ち上がり、各国で自らの自由や人権を守る闘いを始めています。
今回、3月1日からワシントンDCでは世界最大の保守系イベントCPACが開催されます。このイベントには、全米から共和党の上院、下院議員等政治家や草の根の数多くの団体の人々が集合します。
メインスピーカーとしてトランプ前大統領、話題のフロリダ州知事ディサンティス氏ら欧米を代表する保守政治家や言論人が登壇予定です。
その米CPACの最新のレポートを持って、参政党の松田学代表をお招きし、参政党の反グローバリズムの政策や提言、あえば議長にはCPACと共和党の最新の話題をお伝えしていただきます。
山中もこのイベントに参加し現地から熱いリポートをお送りします。
申し込み先:
日本の反グローバリストよ、集合せよ! 【主催】一般社団法人IFA | Peatix
日時: 3月18日(土)14:00 – 17:00 (13:30 開場)
場所: 秋葉原UDX南ウィング6階 カンファレンスルームABC
東京都千代田区外神田4−14−1(秋葉原駅徒歩2分)
スピーカー
松田 学(参政党代表)
あえば 浩明(一般社団法人JCU 議長、CPAC JAPAN創業者)
モデレーター
山中 泉 (一般社団法人IFA理事長、ファウンテン倶楽部代表)
参加費:
[先行限定販売] 〜 2月20日(月)まで
参加費/ 5,000円(税込) (収録動画URL付き)
[一般販売] 2月21日(水)〜 3月15日(水)
参加費/ 6,000円(税込)
[オンライン配信販売] 〜3月15日(水)まで
視聴費/ 3,500円 (税込)
[懇親会] 〜3月10日(金)まで
懇親会参加費/ 6,000円(税込)(17:30より)先着50名まで
(懇親会のみの参加はご遠慮ください)
アメリカでも数は少ない黒人女性保守活動家で大人気のキャンディス・オーウェンズ。
わたしは、2021年出版の『「アメリカ」の終わり』で彼女の主張と活動を数ページにわたって紹介した。
彼女のベストセラーとなった「Blackout」と彼女のことを日本で紹介したのは私が最初だと思う。
それを読んだ方丈社の編集者がぜひこの本を翻訳し出版したいと我那覇真子さんに翻訳を依頼した経緯がある。
その後、我那覇さんは日本でもベストセラー入りしたキャンディスの「ブラックアウト」の生みの親は山中さんだと何度も講演会で話をされていた。
キャンディスも、トランプの大ファンで、2024年トランプ大統領の副大統領候補に名前の挙がっている一人で、CPACのスピーカー。
彼女に会ってこの経緯を伝え、インタビューをしたいと考えている。
(モーニング・コンサルト社統計 2月14日)
トランプ前大統領は、もし2024年大統領選挙が今日実施されたらとの仮定の統計で、最も高い数字を示した。
この統計は、最近の他の統計でトランプ前大統領が他の候補者を大きく引き離しているデータと一致する。
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「アメリカでよく使われるようになった言葉、Weaponizing of Government (連邦機関の武器化)」
(シカゴ発 2月14日オフィス・ファウンテン発信)
昨年11月の米中間選挙あたりから一気にメディアと国政の場で、頻繁に使われるようになった言葉がある。
それは、「Weaponizing of Government (連邦機関の武器化)」という言葉だ。
この場合、政府より連邦機関と訳した方が正確だろう。
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2021年開始したバイデン 民主党政権が、自分たちの主張と違う勢力の主張、共和党や、子供の教育に声をあげた両親たち、ワク強制に反旗を翻した軍人や警察官たちに対して、連邦機関の中でも直接逮捕権を持つ最も強力な権力機関FBIを使い、反対派の意見を威嚇することで沈黙(silencing)させてきたことへの強烈な反発がでているからだ。
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それを昨年多数派を獲った共和党下院議員たちが、毎日のようにこの言葉を使ってきた。バイデン 民主党は、司法省やFBIを使い反対派の声を沈黙させるだけでなく、SNSと共謀し、ツイッター幹部と共に、大統領選、ワク導入などに対する人々の意見を封殺してきた。これらのSNSを使っての言論の自由の封殺と反対派の意見を司法を使い脅してきたことに、下院委員会で次々と責任者を召喚し、責任をとらせるという流れにかわっていることだ。
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(以下、ファウンテン倶楽部会員NTさんの2.14投稿から)
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先週水曜日に、ノルドストリーム・パイプラインの爆破について真相を報道したSeymour Hersh氏が、Radio War Nerdに出演してインタビューに答えています。Hers氏の発言に関する部分をGoogle翻訳をベースに一部修正して、以下、ご案内します。
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Hersh氏の発言を見ると、今回の真相にたどり着くヒントは、皆さんが思っている通り、やはりバイデン大統領等の発言であったことです。もっとも、Hersh氏が凄いのは、そこから彼のワシントンDCでのネットワークと真実を探る調査力です。彼は、こうした調査・取材をベースに記事を書くジャーナリストです。
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Hersh氏 は、”誰と話をしたかについての詳細を明らかにすることを拒否し、情報源を保護し、ストーリーが公開されたときに批判に耐えることが彼の仕事であると述べました。 しかし、匿名の情報源を使用したことで彼を批判するメディア内の人々は、「ビジネスをもう少しよく理解する」べきだとジャーナリストは示唆しました。
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「問題は、すべてが取るに足らないこととされていることです。 と言うのも、現在、ニューヨーク・タイムズとワシントン・ポストは、無名の情報源が彼らの立場に立って彼らに何かをささやく報道官であり得ると思っているからです。私には良く分からないが、彼らの中には誰もいないようです」とHersh氏は言いました。
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彼はまた、主要な報道機関が、モスクワとキエフの間で進行中の紛争について多くのことを報道していないと指摘しました。 「私が知っている戦争は、あなたが読んでいる戦争とは違う」とHersh氏は言いました。
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NYT、WP、CNN、MSNなどの多くの報道機関がホワイトハウスとバイデン政権のフロントになっていることを嘆きながら、「同僚の皆さん、彼らがホワイトハウスとバイデン政権と共同歩調を取っているのは驚くべきことです」と付け加えた。
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ノルドストリームの暴露について、ハーシュは、それは「真相を見つけるのが難しい話ではない」と主張し、と言うのも、特にジョー・バイデン大統領を含む米国の高官が、ロシアとドイツの共産主義者が、 ロシアが2022年2月にウクライナに軍を派遣することを選択した場合、プロジェクトは「何らかの形で」中止されるだろうと発言しているからです。
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Hersh 氏はまた、国際的なパイプライン業界全体が「誰が何をしたか」を知っており、しかし、これについて「誰も分からない」と答えるのが現実であると指摘しました。 「しかし、私は誰がやったかを明らかにした、と言うのも、これをやったあなた方がそこにいるから。」と彼は結論付けました。.
(RTの投稿を添付すると著しく検閲を受けるため、元記事の添付なしてシェアさせていただきます)
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シカゴに戻ってみると卵が大幅に値上がりしていることに驚いた。70%アップだ。
米消費の75%を占めるサービスセクターの値上がりはいまだ激しい。
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(Fox News 2.14より)
2022年1〜10月までで、中国政府からアメリカの大学に対して9,580万ドル(130億円)が寄付された。
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バイデン の副大統領時代の機密書類の隠匿された2ヶ所目はアイビーリーグの一角、名門ペンシルベニア大学。そのペン大へのチャイナ政府からの寄付金はさらに突出していて2014年から2019年までで、5,460万ドル(70億円)。
ベン大の中に、バイデン センターがあり、バイデン はこの大学から年に3度ほど顔を出すだけで年間$1 million (1.3億円)の報酬を得ていたことが判明している。
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ディサンティス フロリダ州知事は、中国だけでなく、米国の敵国が米大学への”寄付”との名目で、ハイテクやバイオ分野での研究成果の盗用と米大学への影響力を強めている現状に、キューバ、イラン、北朝鮮、ロシアなどの国からの寄付金を凍結すべきだと語っている。
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ちなみに、わたしは『「アメリカ」の終わり』で、わたしが訪れたニューヨークの名門アイビーリーグのコロンビア大学の秋のMBA入学式で、入学式に集まっていた学生の90%がアジア系で、彼らにどこからきたか聞いたところ、「ほぼチャイナからです」との答えに腰を抜かすほど驚いた経験を書いている。
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私が昨年から開始したファウンテン倶楽部で、日本だけでなく欧米アジアに住む日本人で、現在の世界情勢に危機感を持ち、なんとか草の根で世界で起きていることを発信していこうという方々の集まりです。
そのため、普通一般メディアでは出てこない貴重な情報がいくつも出ています。ご本人の承諾を得てそれらをご紹介させていただきます。
このファウンテン倶楽部の活動はこの発信だけでなく様々な活動を行っていく予定です。ぜひご参加ください。
(元記事のRT サイトからのフェイスブック記事ではすぐに消されました。そのためこのような分析がさらに重要になります)
「厚顔無恥とはNATOのSecretary-General Jens Stoltenbergのことを言うのだろうか。
この月曜日に、海底にあるインフラ設備(ガスパイプラインや通信用の海底ケーブルなどを総称しているのかと思いますが)に対する危機について議論・検討する横断的な組織を立ち上げると発表しています。RTがこの件について報道をしています。
NATOの主要国の米国が中心になって、ノルドストリーム・パイプラインを爆破しておいて、それでこのような組織体を設けるなんて、NATO側も随分とチープになって来たものだ。しかし、こんな恥ずかしいことも平然とやらないといけないのが今の現状だ。
イェンス・ストルテンベルグ(Jens Stoltenberg、1959年3月16日 – )は、ノルウェーの経済学者、政治家、NATO事務総長。 ノルウェー王国首相、ノルウェー労働党党首、産業・エネルギー大臣、財務大臣を歴任した経歴の持ち主で、彼がNATOの事務総長になった理由の1つは、米国の言うことを従順に聞くことだとも言われています。
ノルウェーは、ノルドストリーム・パイプラインの爆破オペレーションにも参加しています。また、昨年9月にはバルト海の下を通した海底パイプラインを完成させ、ノルウェーからデンマーク経由、バルト海を超えてポーランドに天然ガスを送っており、折からの天然ガス高騰で、ノルウェーは潤っています。
中国も、このような連絡協議会でお茶濁しするのではなく、ノルドストリーム・パイプライン爆破の真相解明をするのが先決だと言ってます。」
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