投稿者: officefountain

CPAC DC レポート #7 ジャック・ポソビアック

スティーブ・バノンの”ウォールーム”で大人気のスターになり、自分のポッドキャスト番組でも人気急上昇のジャック・ポソビアック。

あえば議長が山岡さんと一緒にインタビュー。

ジャックは上海の米国商工会議所に勤務していて中国語も堪能。その後、米海軍情報将校になり、対中政策、露ウク戦争の最前線に取材で飛び込んでいく行動派ジャーナリストでもある。

わたしもよくウォールームで視聴していた。

あえば議長がトランプの2024年の大統領選挙の見通しを聞いたところ、彼は「トランプの4年間は戦争を一度もしなかった。また、彼は4年間非常に巧みな外交を展開してきた。中国とロシアを接近させないよう最新の注意を払ってきた。

その意味でも2024年の勝利は間違いないと思っている」とかたった。

あえば議長は「その意見に同意します。しかし、アメリカの主要メディアはその事実をまるで報道しない。その中で、アメリカの国民はどのくらいその事実を正確に知っているのでしょうか?」

ジャックは、「だからこのCPAC や国際的なCPACの横の繋がりが非常に重要になるだろう」

この後は、JCUインサイトの動画でご覧ください。

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    CPAC DC レポート #4 黒人トランプファン

    トランプのスローガン”Make America Great Again” のキャップをかぶったキーラはロスアンジェルスから参加。

    民主党ブルーステーツ、ブルーシティのメッカのロスアンジェルスだが、「黒人トランプファンも多いのよ」と語ってくれた。

    このような事実も日本マスコミではまるで報道されないだろう。

    トランプは「人種差別主義者で、女性差別主義者だ」なんだそうだから。

    今回CPAC DCでは、特に黒人とアジア系の参加者が多いのが目を引く。引き続きレポートしたい。

    CPAC DC レポート #2 過激左派の教職員委員会との闘いは?

    Corey A. DeAngelis コーリー・ディアンジェレス

    Senior Fellow at the American Federation for Children

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    彼らの合言葉

    「システムにカネを入れるな。子供たちにカネを投資しろ!」

    コロナの最中、一度も学校に戻り子供を教えることをせず、”堂々”と拒否した全米教職員委員会と教職員組合。その中でも一番ひどかったのがシカゴ教職員委員会。

    全米教職組合は、バイデン 民主党政権への大きな寄付金を行い、学校での指導要項に過激な批判的人種理論(白人が加害者、黒人が被害者という新たな人種差別教育)やLGBTQ教育を推進してきた。

    ホームスクールは数年前から2倍の勢いで伸びている。

    いくつもの州で、教育委員会の独裁的なやり方へ両親たちが中心となり抗議活動を行なっている。

    バージニア州では、共和党候補者グレン・ヨンキンが教育を争点にして州知事選に勝利した。

    民主党が教育委員会を支配している。(または支配されている)

    シカゴでは、51%の子供は読み書きが満足にできないという統計。

    民主党過激シカゴ市長(昨日落選決定)や左派州知事の州では子供の教育レベルの低下が著しい。

    2月、4つの新しい世論調査で、トランプは共和党有権者の支持広げる

    (ポリティコ 誌 3.1)

    その中の一つは複数の大統領立候補者と予定者の中で群を抜く50%の支持率を確保した。

    トランプは大統領選出馬宣言を出した時は芳しくない滑り出しだったが、先月から静かに支持を伸ばしている。

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    CPACに向けて出発

    シカゴのオヘア空港ラウンジにて。

    今からワシントンDCに向かいます。

    明日からのCPAC DCで、政治家や大勢の草の根反グローバリスト、一般の参加者の方々をインタビューする予定です。

    なるだけたくさんの方々の意見を聞いて皆さんに届けたいと思っています。

    毎日「山中泉チャンネル」https://www.youtube.com/@SenYamanaka7

    でアップしていきますのでこうご期待。

    

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