「露独間のノルドストリーム パイプラインは誰が爆破したか」
の質問に
トランプは
「米国のために”言えない”が、露ではない。
この攻撃はNATOへの”戦争行為”だ。
露中とも対応を間違わなければ脅威ではない。
が、現米政権首脳は”無能者”の集まりで不可能だ」と
*
〇 弊著紹介リンク 〇
山中 泉とチームの言論発信基地
投稿者: officefountain
「露独間のノルドストリーム パイプラインは誰が爆破したか」
の質問に
トランプは
「米国のために”言えない”が、露ではない。
この攻撃はNATOへの”戦争行為”だ。
露中とも対応を間違わなければ脅威ではない。
が、現米政権首脳は”無能者”の集まりで不可能だ」と
*
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グローバリスト代表メディア英BBC記者は
イーロン・マスクを
「ツイッターでヘイトスピーチを主導」と非難したが、
マスクから
「一つでも例を挙げろ」と言われ、
それが出来ず撃沈した
*
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トランプは
「現在最大の危機は”地球温暖化”ではない。
目前に迫る世界核戦争の脅威だ。
第2は、露中反米同盟の非ドル化で、
ドル基軸通貨を失うことは米国が世界大戦で敗北することだ」
とタッカーのインタビューで語った
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トランプはたくさんのことを話していますが、実際に習近平、プーチン、金正日とあった時の彼らの印象を率直に語っており、このように自分の印象や直感をこれほど話せる世界のリーダーはいないでしょう。
大手マスコミではまるで出てこないトランプが長いビジネス経験から得た経験と直感に基づいた印象を述べていて大変興味深いインタビューになっています。
↓ ↓ ↓
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今回はZOOM配信予定です。
4月15日(土)13時30分から、オンライン参加申込の方がコメントや質問ができるようにします。
以下に興味のある方向けのセミナーです
* 現在アメリカでは何か起きているのか?
* アメリカの情勢は日本にどう影響を与えるのか?
* 英語Newsがわかるようになりたい
* 自分のコミュニケーション能力を上げたい
あえて”実戦”という言葉を使っています。
「実際に使える英語でなくては意味がない」
43年前、アメリカにまったく英語ができず行き、そこから大勢の空手の生徒を指導する中で事業を起こし多くのアメリカ人と仕事をしてきた自分の経験がこれです。
「実践 & 実戦」の英語。これをこのセミナーでは養う力をつけることです。
*英語力は問いません。それら頻繁に使われるニュース英語を”日本語”で山中が解説していきます。
【世界の今をNEWS英語で知り、活きた実践英語を身につけるセミナーVol.2】
【日程】2023年4月15日(土)
【開催時間】13:30 〜17:00 (開場 13:00)
【住所】東京都千代田区麹町4-8-23
【会場】高善ビル4F会議室
【申込URL】
https://fc-event0415.peatix.com/
【参加費】
一般:5,000円
会員:4,000円
【オンライン配信】
一般:4,000円
会員:3,000円
4/16以降に限定公開URLをお送りします。
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「アメリカの大手メディアの闇を斬る!」フルインタビュー
3月ワシントンDCで開催された米CPACで、メディア・リサーチ・センターのブレント・ボーゼル氏に山中泉がインタビュー!
一般社団法人IFA(インターナショナル・フリーダム・アライアンス)の新しいチャンネルを開設し、この動画をアップしました。
7分の短い動画ですが、私が2冊の本の中でも引用した長年米メディア界を分析してきたメディア・リサーチ・センター創業者ブレント・ボーゼルさんをインタビューしています。
彼は「メディアの攻撃は民主主義そのものへの攻撃だ。それはアメリカの国力へ、アメリカ自身への攻撃なのです。」と明言した。
JCUインサイトの協力の元、IFAメディア・チームの安達裕子さんと田中由直さんたちのご協力で素晴らしいインタビュー動画になっています。
ぜひチャンネル登録ををお願いします。
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青森県知事、青森市長選挙が迫った
誰が首長になるにせよ青森の民意は
「八甲田山の巨大風車の白紙撤回」だ
退任間近の三村県知事も同様の発言
が、
開発業者は諦めていない
白紙撤回の明確な政治家の当選が必須
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先日のフェイスブック・ライブでのタッカー・カールソン番組の解説をようやく第2チャンネルにアップできました。
ぜひ、このチャンネルの登録と、いいねなどの反応をお願いします。
第1チャンネルはすでに二度の警告を受けているので、遠からず永久凍結される可能性があります。
今後この第2チャンネルと、新しく立ち上げた一般社団法人IFA(インターナショナル・フリーダム・アライアンス)のチャンネルでも配信していく予定です。
どうぞますますのご支援をお願いします。
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青森県議会選挙に参政党から立候補した後藤せいあんさんが初当選した。
東京の下町生まれで青森放送局でアナウンサーをしていた知名度はあるが、それも20年前の話。親兄弟親戚は誰もいない。

県議会議員は、市議会議員が通常4人いて支援し初めて当選できるくらいらしい。青森では昨年末参政党から青森市議会議員になった若い木村じゅんじさん一人のみ。
正直当選は難しいと思っていた。
非常に厳しい選挙だったが、10人のワクに12人の候補者でほぼ与野党ともに現職が長くいる新党の新人候補には厳しい選挙区。
勝因をあげれば
① 退職後、love aomori projectという青森の良さ、認知度をあげるNPO活動を20年地道にやってきて多くの仲間が県内にいたこと
② アナウンサー以後も様々な活動を通してコミニュケーション能力を高める勉強を地道にやっていた。発信能力が抜群に高い。今後は神谷さんが期待するように参政党のスポークスマンとしての可能性もある
③ 事前調査では厳しいと木村市議も言っていたが、最後まで諦めなかった支援者たちが知り合いたちに連絡し、とくに最後の2日間での動きによって逆転が起きた
他の政党のように選挙のプロは誰一人いない。
まったく草の根の手作り選挙運動だった。
ただ、この勝利から言えるのは、知名度のない参政党の地方選挙で、その地域に地盤、看板、カバンがない候補者でも勝利することは可能だという道を示したことだろう。
たった数ヶ月前だが、木村じゅんじさんという「八甲田に巨大風車を許し環境破壊をさせてはならない」を公約に掲げ当選した一人の市議会議員が大きな力となったことは間違いない。この選挙も木村議員が自身の選挙以上に日夜休みなく支援活動をしていた。
この後、参政党から4月の市議会選挙で、八戸の木鎌りかさん、弘前の工藤ゆうすけさんが立候補している。今回の後藤さんの勝利は彼ら二人にも大きな追い風になるだろう。
八戸などは今回の県議会選挙でも、通常は1%くらいの参政党支持率は2%まで上がっており、勝利は射程距離に入っていると木村さんも言っていた。
青森では、昨年末の「八甲田の巨大風車の白紙撤回」を合言葉に、参政党の知名度は上昇し風は吹いている。
しかし、その風まかせでは勝てない。最後の最後まで諦めなかった後藤さんと支持者たちの熱意がなくては勝利はなかっただろう。
最後に後藤さんに送る言葉。
これは始まりにしか過ぎない。
Just Beginning !
本当の勝負はこれからだ。