投稿者: officefountain

松田政策研究所チャンネルに出演しました

松田政策研究所チャンネルで、松田学参政党代表とともに、米国で荒れ狂う過激なLGBTQの現状、露ウク戦争のマスコミが伝えない裏側情勢、米議会予算上限法案の目処などの話題をホットに語っています。

今週中にアップされるとのこと。

ぜひご視聴ください。

松田 学

山中泉氏との対談を収録しました。

G7広島サミットが成功だなどと、マスコミは何を言ってるんだ!!

すっかりゼレンスキーサミットになり、日本は戦争長期化を主宰してしまった。

山中さんから「ゼニクレスキー」という言葉も。

報道されざるウクライナの真相、米国で大問題になっているLGBT差別禁止…

衆院選がもし近いというなら、国際社会の現実を日本の有権者はもっと知った上で選択をしないと。

その願いを込めた対談になりました。

国政政党の中でまともなことを言っているのは参政党だけになってしまったと、山中さんから激励の言葉。

配信をお楽しみに。

さて、参政党の月一度の定例記者会見が5月24日15時から行われます。

衆院解散総選挙も囁かれるなか、参政党はどうするのか。

こちらからご覧いただけます。

【LIVE】参政党定例記者会見ライブ配信!5月24日(水)15:00~

https://youtube.com/live/vLuOlQNI2pw/

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山中泉 – YouTube

髙橋 眞人さんの投稿をシェア【今日の名言】ヴィクトル・ユーゴー

(ヴィクトル・ユーゴー)
生きている者とは、闘っている者だ
人は軍隊の侵入には抵抗するが思想の侵入には抵抗しない

 

髙橋 眞人

こんばんは。

【今日の名言】ヴィクトル・ユーゴー(仏の詩人、小説家)

大きな悲しみには勇気をもって立ち向かい、小さな悲しみには忍耐をもって立ち向かえ。

不運は人物を作り、幸運は怪物を作る。

友よ、逆境にあっては、常にこう叫ばねばならない。「希望、希望、また希望」と。

財布が空っぽであることほど、人生を冒険で満たすものはない。

人は強さに欠けているのではない。意志を欠いているのだ。

人生最大の幸福は、愛されているという確信である。自分のために愛されている、否、さらに正確には、こんな自分であるのに愛されているという確信である。

愛すること、それは行動することだ。

愛するとこと、それは信じることである。

生きている者とは、闘っている者だ。

流れるビールは、泡を立てないものだ。急ぐなかれ。

毎朝、その日の行動計画を立て、それを実行していく者は、多忙な人生の中で迷路に迷い込んだとしても、出口につながる魔法の糸を手にしている。

未来にはいくつかの名前がある。意志薄弱な者はそれを不可能と呼び、臆病者は未知と呼ぶ。しかし勇敢な者はそれを理想と呼ぶ。

強く辛辣な言葉は、根拠が弱いことを示している。

人は軍隊の侵入には抵抗するが、思想の侵入には抵抗しない。

女性が話しかけてきたときは、彼女の目が発する言葉に耳を傾けることだ。

常識の有無は、教育の有無とは関係がない。

もし新聞がなかったら、フランス革命は起こらなかっただろう。

幸福だけの幸せは、パンばかりの食事のようなものだ。食えはするが、ごちそうにはならない。無駄なもの、無用なもの、余計なもの、多すぎるもの、何の役にも立たないもの、それが私は好きなのだ。

第一歩は何でもない。困難なのは、最後の一歩だ。

四十歳は青年の老年期であり、五十歳は老年の青年期である。

苦労して一日の仕事を終えたら安らかに眠れ。神が守ってくださる。

※5月22日はユーゴーの命日(1885年)です。

【宮崎正弘の国際情勢解題】G7広島はぜレンスキーに掻き荒らされた


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「宮崎正弘の国際情勢解題」 

      令和五年(2023)5月21日(日曜日)弐

          通巻第7757号  

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G7広島はぜレンスキーに掻き荒らされた

     F16供与、援助継続など晴れの舞台を独り占め

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エネルギー、とくに変電施設。この冬を越せたのは日本の援助のおかげです。日本のみなさん、ありがとう。ゼレンスキー大統領は読売新聞との独占インタビューに答えた。

 「今後、どんな支援を期待するか」との問いに、「医療システムの構築、そして復興には『日本の指導力』に期待している」。その語彙は洗練されているが、要するに「カネ、呉れ」である。

 ウクライナのメディアは、こんどのゼレンスキー大統領の訪日をどう伝えたか?

 第一に到着前にF16供与を勝ち取ったと大きく伝えた。サリバン補佐官は広島で記者会見して、「同盟国に米国が供与したF16を、ウクライナに供与するにあたっては米国の許可が必要だが、米国は『容認』する」とした。

まるでタイムスケジュールにあわせたかのようにぜレンスキーの訪日と呼吸が合っている。舞台裏で話し合いが出来ていたのだろう。

 第二に到着早々、真っ先にインドのモディ首相と会い、「インドは可能な限りの支援をする」との言質を特筆して伝えた。

ロシア制裁に加わらず、原油を大量に輸入しているインドは「グローバル・サウス」の代表格で、外交的に切り崩しを狙ってきた。

 第三にゼレンスキー大統領の宿泊先ホテルを訪ねたのがイタリア、EU議長、ドイツ首相、英国、そしてマクロン大統領らと会談した。

舞台裏でフランスがゼレンスキー大統領に飛行機を提供し、来日のタイミングを教えたことには触れていない。

 G7広島は日本が当初予定していた思惑と大きくずれた。ぜレンスキーに掻き荒らされた観がある。

山岡鉄秀さん Vol.2 (Youtube配信)

Sen’s room ゲスト:山岡鉄秀 Vol.2

先日の山岡鉄秀さんとの対談Vol.2をアップしました。

アメリカで起きている異常な状況、それをそのまま取り入れようとしている日本の政治家の状況を厳しく批判しています。

ぜひご視聴ください。

尚、Vol.3はかなり熱が入った収録になっており、これはファウンテン倶楽部会員限定で放映する予定です。

演技者、演出者、信ずる観客

ゼレンスキーは、オバマの広島での

「空から死が降ってきた。。。」スピーチを引用。

そのまま信じる日本人、

特に広島被曝者はいるのか?

唯一違うというのは、

米主要メディア傘下を超え、

遥かに哀れさを見せつけた

今回の日本マスコミと”御用学者”だろう

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2024年大統領選挙の直近支持率


「ハーバード大統計、トランプはバイデン を7ポイントリード、予備選でもデサンティスを大幅リード」

(ニューズウィーク、Harvard Harris Poll)

Hill, Newsweek誌はじめメジャーな米主要メディアは、「トランプがバイデン との支持率の差をさらにリードしている」こと。

また、共和党予備選では「トランプは共和党大統領候補のフロリダ州知事ディサンティス氏を大幅にリードしている」と報道。

(2024年の大統領が今日行われた場合の支持率)

バイデン  40%

トランプ  47%

(ハーバード ハリス統計)

(ニューズウィーク)

2024年共和党大統領予備選の支持率

トランプ    56.0%

ディサンティス 19.9%

ペンス       5.9%

バイデンはディサンティスをリード

バイデン            39%

ディサンティス 35%

(Big Data)

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