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米国では”妊娠中の女性”でなく、
”妊娠中の人々”と言うように指導。
トランスジェンダーも妊娠できるとのことで。
誤って”女性”と言葉を使い
処罰の対象になる人もでている現実。
これが明日の日本か?
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〇 弊著紹介リンク 〇
山中 泉とチームの言論発信基地
投稿者: officefountain
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米国では”妊娠中の女性”でなく、
”妊娠中の人々”と言うように指導。
トランスジェンダーも妊娠できるとのことで。
誤って”女性”と言葉を使い
処罰の対象になる人もでている現実。
これが明日の日本か?
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伝説の米ジャーナリストの
セイモア・ハーシュは
「今月2度目のクリミア橋爆破は前回同様、
米情報機関がウクの攻撃を支援。
結果、
プーチンはウク穀物輸出条約から離脱」
と今週のレポートで
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相手を利用しようとして
近づいてくる人間がいる。
利用価値がないと分かると
途端に態度を変える。
「今だけ、金だけ、自分だけ」。
最近は彼らが哀れに見える余裕ができた。
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今週日曜日、投票日を迎える仙台市議会選挙。
アメリカへ数年仕事での滞在経験があり、その国際的視野を持って、地元仙台で積極的に事業と社会活動に関わってきた佐藤ゆうじさん。
その彼が今回参政党から立候補しています。
ぜひご視聴ください。
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ワグネル露傭兵部隊創設者ブリゴジンは、セントペテルスブルグで開催中の、露アフリカ・サミットで、中央アフリカ共和国大統領と握手し、アフリカ代表たちを出迎えていた。
西側メディア同様の報道の日本マスコミでは、この反乱者で”クーデター”を起こしたブリゴジンは、”失踪”していて、行方不明だとか、すでにどこかに収容されており、すでに命がない、などだったのではないのか?
真実かどうか知る由はないが、プーチンが軍内部の反プーチン敵対勢力をあぶり出す[ための味方をも欺く孫子の兵法だったという見方もあながち否定できない。
いつものように欧米メディアの孫引きする日本マスコミやテレビに主演の専門家たちにはいい面の皮だろう。
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「再エネの背後にある暗闇とは?」
ニコ生&ユーチューブのライブと収録
(前半は無料視聴で、後半はニコ生での有料視聴)
日時: 8月7日(月) 19時開始
経済安全保障アナリストの平井宏治さんをお招きして、現在東北、北海道で急速に進んでいる再生エネルギーの美名の下
進んでいる太陽光パネルや風力発電の闇を切ります。
このシリーズでは、視聴者のビギナーの方々を私が代表して、その道の専門家にわかりやすく解説していただくことを目指しています。
ぜひご視聴ください。
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