投稿者: officefountain

気候変動対策への補助金

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日本の近未来、ポルトガルの現在


全ての日本人が見るべき動画。

500年前、世界最強の帝国だったポルトガル。

そのポルトガルが現在「生きた地獄」と化した現実。

だが、これが今外国人観光客を受け入れ、”少子高齢化”のため、大量の”外国人労働者”と移民政策を進めている日本の近未来だ。

中国をはじめとする外国資本が、都内タワマンの高層階から”投資用”に買いまくり”民泊”ビジネス。日本人は住居用として手が出ない金額に高騰。まったくポルトガルと同じ。

ポルトガルの電気、水道、通信、ガスなどの基幹産業は中国企業に買収されそれ以前よりはるかに高い料金となった。

平均家賃が給料の2倍を超え、国の心臓部である電力や銀行までもが外国資本(中国)に売却された衝撃の末路。

なぜ先進国がわずか10年で「欧州の病人」へと転落したのか、その恐ろしい全貌を解き明かします。

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【動画の概要】

”大西洋の楽園”と呼ばれたポルトガルで、今、国民が自国から追い出されるという異常事態が起きています。

2011年の国家破綻危機をきっかけに導入された「ゴールデンビザ」と「基幹産業の切り売り」が、いかにして国民の生活を破壊したのか。

目先の現金と引き換えに経済主権を失った結果、若者は国を去り、家は余っているのに国民は住む場所がないという、現代社会への痛烈な教訓を深掘りします。

 この動画の注目ポイント:

・外国人富豪を優遇した「ゴールデンビザ」が招いた、異常な住宅バブルの正体

・電力、エネルギー、金融など、国家の基幹産業が中国資本に掌握された深刻な代償

・大航海時代の栄光と現代の没落をつなぐ「産業構造の欠陥」と「歴史的背景」

日本の食政策は負のスパイラル 鈴木教授

私も拙著「アメリカと共に沈む日本」で鈴木宣広教授の主張をご紹介させていただいた。

教授の主張は、長年の自民農政の減反政策、生産制限の誤り、日本の農家や酪農家を追い詰めてきた責任、世界の農家への”所得保障”の現実を鋭く指摘してきた。

食料は最も重要な国家の戦略物資である。

日本の農作物は、「国際市場価格と競争しなくてはならない」などと農作物を工業製品と混同するような発言を続けてきた人物が自民の農水大臣にいた。

自民党歴史的大勝利


「自民党歴史的大勝利」。。。

たった20年前から同じような選挙結果が二度おきている。

2005年 総選挙、小泉郵政選挙結果

自民党: 296議席(単独過半数、圧勝)

公明党: 31議席(与党合計で327議席)

民主党: 113議席(大幅減)

2009年 衆議院選挙結果

民主党: 308議席(193議席増)

自民党: 119議席(181議席減)

公明党: 21議席(10議席減)

今回、デジャヴをみているようだ。

かつてあった、自民、民主とも圧倒的大勝利!。。。

小選挙区制度の特徴は、振り子の振れ幅が凄まじく大きく振れることがあると言われる。今回もそれが起きたのだろう。

明らかに今回の高市首相の人気が凄まじかったのは事実。支持率は、歴代総理でもトップクラスだろう。しかし、自民党支持率はそれほど上がらなかった。つまり国民は高市総理の進めるという消費減税や積極財政に反対する自民内勢力がいて、足を引っ張ることをよく見ていたのだろう。

昨年の総裁選の決選投票で、ほぼ大半のメディアは「小泉進次郎氏勝利」を予想していたがハズした。自民党内部に大勢いる”財政規律派”(反減税・財務省派)は全て小泉側に回った。

私なりの今回の高市自民大勝利の原因を探れば

① 高市首相のそれまでの総理とは全く違う(自民党らしくない)キャラの人気が爆増

② それまで反高市自民勢力がすべて親高市を自称し選挙に突入 アレ?

③ 長く政界であぐらをかいてきた野党第一党の驕り

その他、多くの分析もあると思いますがとりあえず今日はこの程度で。

ほぼ全社が全く同じ予想を立てている…?

自民党大勝との予想が大手マスコミのほぼ全部から出ている。

私は2016年のヒラリー vs トランプの大統領選挙をアメリカでリアルタイムでフォローしていた。

全ての大手アメリカメディアはヒラリーが勝利と予想していた。日本マスコミもそう予想していた。

その中で、アメリカの小さな世論調査会社3社だけがトランプ勝利を予想し的中させた。

今回の大手マスコミ全て自民党大勝利予想とのこと。

わたしはそれを全面的に信用できないと考えている。大手マスコミがまったく同じ報道する場合には何か裏がある場合が多いことを経験から知っている。

彼らが言っていることをそのまま信じることはできない。

まだ何が起きるかは分からない。

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たとえ雪の中災害の中、加藤候補は走り続ける

投票日まであと一日。

加藤つとむ候補は、吹雪の中、土曜日12時59分まで活動する。

青森生まれ青森育ちの人間だが、こんな大雪は見たことがない。

積雪はすでに180センチを超えた。戦後最大の積雪量だという。八甲田なら毎年これくらいはいつも当たり前。青森市内で今年は八甲田なみの雪だ。

都市機能の多くが麻痺してしまっている。年配者は、病院、薬局、スーパーにも1週間に1回行ければいい方だ。

まだ動けるのは駅前周辺の幹線通り沿いだけ。少し外れるとバスも救急車もタクシーも雪にハマりスタック。

積もった雪の1メートル四方の塊は約100キロ。それが温度上昇し濡れて重くなると500キロになるという。

それが屋根に積もりに積もって落とすこともできない。

災害級ではない。すでに青森は”災害”だ。

その中、高市総理は解散を決めた。

青森の人たちは8日投票日、投票に行くのは諦めたという人もたくさんいるという。

なぜ、北国で災害が起きている最中に選挙をしなくてはならないのか?その必然性は?首相が支持率が最高の今なら勝てる。その一点だろう。

この一時、状況は高市総理に有利に働くだろう。

国民はそれを見ている。特に豪雪の北海道、東北、北陸の人たちはこれを忘れないだろう。

だが、そんなことと関係なく、加藤さんと青森参政党チームは最後まで全力で行動している。

加藤つとむ候補の応援に参りました

猛吹雪が続く青森で、加藤つとむ衆議院候補の個人演説会に出席。

 

毎日、災害級でなく、”災害”レベルの大雪が青森を襲っている。

幹線道路を外れればバスや救急車までスタックする。それ以外の道はほぼ麻痺状態。

そんな中、加藤候補は毎日何度も街頭に立ち続ける。雪のため近くに車を止めることもできない。

海上自衛隊35年勤務で培った絶対に手を抜かず全力で取り組むと言う姿勢には感嘆しかない。

あと残された最後の1日。

加藤つとむは投票日前日の2月7日、土曜日12時59分まで全力で走る。

青森1区の皆さん。

選挙区1枚目には 加藤つとむ 。2枚目比例用紙には 参政党 とお願いします。

アクション!!アクション!!アクション

及川たいすけ候補の応援に参りました

岩手県北上で、衆議院候補の及川たいすけさんの個人演説会への応援で。

昨年参議院選挙で出馬した時も、何度も岩手に入って応援街宣を行った。

岩手はベテラン政治家の高橋はじめ県議、及川たいすけ選対部長の白鳥市議など強力応援団がいる。

及川さんは、それまではサラリーマンをしていた普通の人だった。

普通の党員として活動している延長で周囲の人たちからの強い要望があり出馬。

しかし、その後は会社を退職して今回の出馬に望んでいる。

みんな様々な犠牲を払いながら国のため、郷土のため、自分たちの子供世代のために立ち上がってくれている。

選挙は最後の3日で決まると話をさせていただいた。

2月7日(土)の12時59分まで

アクション!!アクション!!アクション