投稿者: officefountain

全拉致被害者の一括即時帰国を実現させる国民集会 神谷党首投稿

昨日は全拉致被害者の一括即時帰国を実現させる国民集会に参加し、党を代表してメッセージを送ってきました。

意訳

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参政党が日本の主権を守ると訴え続け、国民の意識啓発をしていたら左傾化していた自民党から高市総理が誕生した。

拉致問題解決に向けて総理本人の熱い想いを聞き、参政党も支援したいと思う。

しかし、安倍総理でも解決できなかった問題は決して容易ではない。

私は高校時代を福井県の小浜市で過ごしたが、当時は拉致の可能性を訴える看板をみても現実だと思えず、また他人事に感じていた。反省がある。

この問題は国民意識の向上と世論喚起が重要なので、参政党も党をあげて協力したい。

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高市総理、木原官房長官の想いのこもったメッセージをうけ、会場の熱量も高い、良い集会でした。

今度こそ!です。

また昨日から日本人ファーストプロジェクトがスタートし、全国47都道府県でイベントをやっていきます。

昨夜は八王子市でタウンミーティングをやり、

新刊のサイン会もやってきました。

警備の関係でサイン会はなかなかできないのですが、やると久しぶりにお話しできた党員の方もおられ皆さん元気そうで良かったです。

青森人の祭典


私も会員である東京青森県人会最大のお祭り「青森人の祭典」が今年も上野恩賜公園で開催。私も参加予定です。

青森の美味しい食、酒、りんごなど名産がずらりと並ぶ。

今週土曜、日曜と開催されます。

青森の本場の味をぜひ堪能ください。

アメリカは今月ブラジルでのCOP30気候変動会議に高官派遣せず

参政党も、COP30気候変動会議の出席枠があったが参加を辞退した。

(France 24 English)

ホワイトハウスの当局者は土曜日、「ドナルド・トランプ大統領が化石燃料の利用拡大に取り組んでいるため、今月下旬にブラジルで開催されるCOP30気候変動会議には、米国は高官を派遣しない」ことを明らかにした。

ブラジルは金曜日、気候サミットへの出席を確認した世界の指導者は60人未満であると発表した。

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FRANCE 24 English

A White House official on Saturday said that the United States will not send any top officials to the COP30 climate talks in Brazil later this month, as President Donald Trump instead works to boost fossil fuels. Brazil said Friday that fewer than 60 world leaders have confirmed they will attend the climate summit.

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優勝おめでとうございます

ロスアンジェルス・ドジャース ワールドシリーズ

優勝おめでとうございます。

大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希と日本人3選手、みんな頑張った。🎌

特に山本は最後の守護神として真骨頂を見せてくれた。

不振の打撃陣の中、大谷はよくチームを引っ張ってくれた。

推しも押されぬスーパースターとなってきたなー。

野茂さんの時からのMLBをみているけれど日本の”野球”がここまで進化した姿を見るのは感無量。

トランプ※習近平 会談

ファウンテン倶楽部

トランプ大統領と中国の習近平国家主席は韓国での会談を終えた。

トランプ氏は、中国が希土類鉱物の輸出規制緩和とフェンタニルの取り締まり強化に合意したと表明。これと引き換えに米国は中国への関税を引き下げる方針だ。

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楽待チャンネルにお招きいただきました!

今回、楽待チャンネルにおいて、山上信吾元大使の司会で、いつも安全保障で示唆をいただく田母神俊雄元航空幕僚長と一緒にお招きいただいた。

非常に興味深いタイムリーな話題を山上大使がうまく引き出していただきました。

外交・安全保障からグローバリストたちによる日本の伝統や文化への攻撃、経済にいたる幅広い話題を取り上げていただいた。

ぜひご視聴ください。

【トランプ×高市総理】親中外交に終止符か?高市外交の是非/公明党離脱で日中関係はどうなる?/小泉進次郎防衛大臣は本当に適任か?《田母神俊雄×山上信吾×参政党・山中泉》

ポーランド大使館にお招きいただきました

ポーランド大使館にお招きいただきました


駐日ポーランド共和国パヴェウ・ミレフスキ大使から神谷代表と一緒にポーランド大使館にお招きを受け意見交換を行ってきました。

すでに駐日経験が6年となる大使は日本の社会・政治状況にも極めて詳しく情報に通じていらっしゃった。また大学では中国語を専攻しその後中国にも10年以上勤務したとのことでアジア情勢にも詳しい外交官。

大使は、欧州を代表する親日国であるポーランドをアピールし、100年以上前の戦争で多くのポーランド人がシベリア抑留され、たくさんの孤児たちが困窮していた時、日本は真っ先に手を上げ救出に動いた。福井県敦賀港に着いた孤児たちは日本人から熱い歓待を受け1年後には故国に戻ることができた。そのことをポーランドの人たちは長く子孫に伝えているという。

また、現在のポーランドは悪化を続ける欧州各国の経済の中で優等生であり、トランプ大統領が要求するNATO 加盟国への防衛費GDP比5%をすでに4.8%まで達成しており来年には5%になると話された。そして与野党共にその政策に反対する政党がないという驚くべき話をされた。

ポーランドという国はロシア、ドイツ、オーストリアという軍事強国の間で120年以上占領されていた悲惨な歴史を持つ国家だ。日本のようにそのような悲惨さを長く経験していない国とは安全保障に対する根本的な警戒感がまるで違うと感じた。

穏やかな物腰の大使は、参政党の主張や躍進をよくご存知で、参政党の外国人政策がメディアで言われているような”外国人排斥”かどうかなどの質問が飛んだ。神谷代表が丁寧に全くの誤解であること、だが不法移民や急増する外国人との間での住民トラブルが出始めていることからなんらかの規制をする政策を掲げている旨説明を行った。

これからもさらに親日国ポーランドとの親善を深めていきたいと我々からも話をさせていただいた。

また、私が長く住み空手を指導したシカゴはポーランド首都ワルシャワに続く世界で二番目にポーランド人口が多い街。そこで多くのポーランド人に空手を指導したエピソードを話したところ、大使もシカゴのポーランド人口が大きいこと、ポーランド人が頑丈な体とタフな精神力を持っていることなどを列挙され話が弾みました。