投稿者: officefountain

飲食店の倒産が最多

(日経新聞11.11.)

飲食店の倒産が前年度比較で最多の更新を続けている。

米、牛肉など食材の値上がりが急上昇していること。

にもかかわらずそれを値段に転嫁できない中小の店が多いことも一因だという。

1つにはコロナでお客さんが減り、この機会に廃業、2つ目は資金繰り難で廃業、3つ目は働き手が集まらない、後継者がいないという人手不足による廃業、などあるという。

私の個人的な知り合いの経営者でも、地方のホテル、旅館、飲食店の倒産や廃業は

20件を超える。

中小零細業の多くが消費税という利益が出ても出なくても支払わなくてはならない悪税に対して、参政党は廃止するべきだと主張している。

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減税が急務なのだが・・・田母神さん投稿シェア

被災地視察

川さん、今回は参政党議員団9人能登半島の被災地視察をアレンジいただき有難うございました。

県職員の方、輪島市長、震災の被害者、民間の町興しに関わっている方々と実際に被災に逢われ、苦難の中全力で復興に向け頑張っている方々の貴重なお話を聞くことができました。

 

国は予算もつけているが、予算だけでは解決できない建設や道路修復業者の絶対数が全然足りていないこと。これら現場の人たちは全国で人手不足であることも大きな問題点。

現実は被災に遭われた地域や人はほぼ回復が早期には不可能であるという厳しい現実を目のあたりにしました。

しかし、国としては何としても他の地域や予算よりもこういった被災地の支援の優先順位を高く政策実行をするべきだと考えます。

今回参加した参政党議員たちとも志を一つにして取り組みたいと考えます。

日本の科学技術の発展を邪魔するもの

同感です。⇩⇩⇩

地方や中小零細へのサポートが必要!消費税は廃止にすべき


東京と地方の格差はこの30年、さらにコロナ禍でますます広がっている。

私の知り合いの地方の経営者で倒産や自己破産をした人は20人を超える。

アメリカでは、2008年のリーマンショックでも知り合いの経営者の何人もが倒産や破産を経験している。そして、日本と同じでコロナ給付金が打ち切られた今や本格的に倒産や破産が急増している。

日本とアメリカの差は倒産や破産をしてもその後に立ち直れる道がかなりあるのがアメリカだろう。

トランプ大統領は過去6回倒産をした経験がある。

それが大統領にまでなれる国柄。

この辺は日本も学ぶべきところがあるのではないだろうか。

田母神先生が指摘するように、東京だけで、大企業や永田町の視点だけで見ていると、地方の惨状はまるで分からない。

私自身中小零細企業の経営者として長く苦労してきた経験を活かし日本の中小零細企業への支援を行いたいと考えている。

そのための最良の政策は「消費税廃止」と「インボイス制度廃止」だと参政党は主張している。

今晩、松田学さんと激論です

松田政策研究所チャンネルで、「山中泉氏と激論!トランプ大統領の訪日と訪中をどう見るか 対イスラエルでアメリカで何が起きている?」

今晩対談の生配信を行います。

ぜひご視聴ください。

【本日11/6(木)19:00~山中泉氏との対談生配信!】

先日のトランプ大統領と高市総理の首脳会談は総じて高い評価となっていますが、果たしてそうとばかり言えるのか、その後の米中首脳会談は習近平の勝利だったのではないか、他方でガザ情勢は停戦合意後もイスラエルの強硬姿勢に変化はなく、トランプ外交は行き詰まっているかに見えますが、米国の親イスラエルの姿勢には大転換の動きも出てきたようです。今夜、最新の国際情勢について山中泉氏と徹底的に語り合います。

「山中泉氏と激論!トランプ大統領の訪日と訪中をどう見るか 対イスラエルでアメリカで何が起きている?」

本日11/6(木)19時!松田政策研究所 ニコニコ動画 生配信!

参議院議員、松田政策研究所代表 松田学×

参議院議員、一般社団法人IFA 代表理事 山中泉氏

19時になりましたら↓

◆ニコニコ動画*前後半約90分(後半は有料)

前半は松田政策研究所Youtubeでも同時生配信いたします。

【今夜の目次】

<前半:無料パート>

〇トランプ大統領訪日と高市総理との初対談をどう評価するか?

・大成功、失敗と両方の見方はあるが果たして

・マクレガー大佐の見方

・欧州ほど完全にロシアからのエネルギー輸入禁止をしていない現実

〇トランプ・習近平対談への評価は?

・欧州専門家の見方「レアアース戦争と米国の焦燥」

・中国の「実質的勝利」との見方

・BRICS 再度急接近、インドとロシアの急接近

・米欧の退潮と新秩序の胎動

〇トランプ政権の対中政策は?

〇トランプ政権の日本への関税政策への評価と他国との比較は?

・日本と韓国は要求を飲まされた側、インド、中国はディールを勝ち取ったとの見方

〇高市総理と習近平主席の首脳対談への評価

<後半:有料パート>

〇トランプMAGA著名人によるネタニエフやイスラエル政府への厳しい批判の現実

〇親イスラエル体制に変化?

〇アメリカで起きている論争

〇その他

前半はどなたでも無料でご覧いただけます。

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