元日本郵便副会長の稲村公望さんと稲村公望東京義塾事務局長の田中俊道さんが議員室を訪問。

郵政再公営化を政策とする唯一の国政政党が参政党。
稲村さんは、「郵政民営化」すれば全てが良くなると言われた当時の小泉・竹中路線に最後まで反対をし二度首になった人。
郵政民営化こそが「今だけ、カネだけ、自分だけ」の最もわかりやすい”グローバリズム”の体現だった。
当時、ほぼ全ての日本人はこの民営化バラ色ストーリーに騙された。
山中 泉とチームの言論発信基地
投稿者: officefountain
Part 2 アメリカでのセレモニーの様子
どうぞご視聴ください。
ドナルド・トランプ大統領は火曜日、中東から急遽帰国し、チャーリー・カーク氏に死後、大統領自由勲章を授与する。
President Donald Trump will rush back from the Middle East on Tuesday to posthumously award Charlie Kirk the Presidential Medal of Freedom.
MORE:
元佐賀市長で、今回参政党で福岡2区国政改革委員となった木下としゆきさんからお声がけいただき10月19日お話しさせていただきます。
日本が総裁選で明け暮れている間、世界は一気に大変化が起きています。この米国、世界の動きがどのように日本で影響を与えていくのかの話をさせていただきます。
申し込み方法はxで木下としゆきさんのページからご覧ください。

「チャーリー・カーク氏が遺した3つの「P」」前半 山中 泉 AJER2025.10.13(5)
是非ご視聴ください。
懐かしいの一言です
.
オリジナル投稿 ·
佐竹雅昭が振り返る「熊殺し」ウィリー・ウィリアムス戦。その試合は、まさに伝説として語り継がれるべき一戦だ。ウィリー・ウィリアムスという名は、当時の格闘技界において恐れられた存在であり、佐竹にとっても一大イベントだった。試合前からその迫力に圧倒され、誰もが「勝つのは無理だろう」と思っていた。しかし、佐竹はその予想を裏切り、見事な戦いを見せつけた。
「熊殺し」の異名を持つウィリアムスとの死闘を制した佐竹の姿は、まさに英雄そのものだった。リング上でのその瞬間、彼はまさに自分自身の限界を超えた瞬間を感じていたはずだ。
その後、佐竹は前田日明が率いる「リングス」へと参戦することになり、また新たな激動の時代が始まる。前田との関係、リングスでの戦いの日々。すべてが佐竹を成長させ、格闘技界での地位を確立するための重要なステップとなった。
激動の日々を経て、佐竹は今もなおその試合の記憶を胸に、格闘技に対する情熱を燃やし続けている。あの試合から学んだこと、感じたことは、彼のキャリアにおいてかけがえのない財産となっているに違いない。
トランプ大統領は
中国の希少金属輸出規制を受け
「習近平主席との会談をする意味がなくなった」と
会談中止を示唆したが
「まだキャンセルしていない」と。
中国向け関税の100%へ引き上げも言及。
.
.

日華議員懇談会が台湾での双十国慶節に合わせお招きいただきました。
参政党から吉川りな副代表とともに参加してきました。
2日目は双十国慶節式典に参加してきました。頼清徳総統のスピーチは、中国の脅威が増大していることを背景に、安全保障にかなり重点を置いた力強いものでした。
蕭美琴副総統にご挨拶した時に、副総統のアメリカ大使(台湾代表)時代の米国議会でのネイティブ英語を駆使しての親台湾活動が大きな成果を上げたことを知っていたので、そのことを申し上げたら喜んでいらした。
その後、頼総統、蕭美琴副総統主催の昼食会に議員団をご招待いただき写真撮影もありました。主催いただいた頼総統はじめ台湾関係者の皆様に深く感謝申し上げます。


日華議員懇談会が台湾での双十国慶節に合わせて訪問しており、参政党からは吉川りな副代表と一緒に参加しています。
古屋圭司会長を中心に長年台湾との親交を深めてきた議員団がいかに台湾側から信頼を得ているかがよくわかりました。
初日は、台湾経済界三三会の重鎮の方々との懇談、最近話題のファクトチェックについて台湾がどのように取り組んでいるのか大変興味深い話題で日本の議員たちもいくつも質問を投げかけていた。
夕方は台湾日本関係協会主催の会食に招かれ、多くの台湾経済人、長年日本との外交に関わってきた外交部の方々と懇親を深めることができました。
あまり体調が良くない中、何とか初日スケジュールをこなすことができました。ご心配いただいた随行秘書の方々に感謝申し上げます。
明日は総統府を訪問し、頼清徳総統、蕭美琴副総統を訪問する予定です。