投稿者: officefountain

不法移民への投票権を認める大統領令

大統領選直前の10月にある

”オクトーバー・サプライズ”

バイデンは

「不法移民への投票権を認める大統領令」を

10月発布する可能性があるとの観測。

共和党は反対動議出すが民主は時間切れを狙う。

その場合は内戦に入るとの指摘も。

.

*

   拙著紹介リンク 

山中泉 – YouTube

山中泉 – ニコニコ動画

.

考えさせられるこの頃

アメリカで、中年になり体を壊し亡くなった二人の友人がいる。

二人は体も大きく大食だった。一人はヘビースモーカーで酒豪、一人は酒タバコを一切やらなかった。共通点は若い頃から経営者で一方ならぬストレスを抱えていたが外目は豪放磊落だった。また、学生時代からスポーツをやっており一度も体を悪くしたこともなく、体にだけは自信があった。業界団体や地域でもリーダーだったこともあり、運動は二人とも付き合いゴルフくらい。一人は50代、一人は60代でガンにより亡くなった。

同じ年代の長い付き合いのもう一人の経営者がいる。彼は生まれながら障害を持っており虚弱体質。しかし、毎日の食事に気をつけ無論酒タバコは一切やらない。食事も全て自炊で健康に留意していた。

毎朝自分なりの健康法としてヨガを中心とするエクササイズを行っていた。

数年前ある病気で入院し生きるか死ぬかの瀬戸際までいった。

が、奇跡的に回復して現在も元気に仕事をしている。

三者三様いろいろ考えさせられる。

食レポ ~日本編~ #35

朝食はいつもの納豆、豆腐だけでなくちょっと豪華に。

といっても、頂き物の旬の筍ご飯とふきの煮物、あっさり味付けでうまい。また、昨日田舎風のがんもどきが手に入ったので有り合わせの人参、大根、椎茸と一緒に煮込んだ残り物、サラダはいつものキューリ、トマトに酢とオリーブオイルかけ味噌をサイドに。赤酢につけた新生姜を付け合わせる。

朝晩の二食にしてから7−8年たつが体調は極めて良い。1年ほど一日一食にしたがこれはかなり筋肉もおちるので2食に戻しこれが自分には合っているようだ。

中年になってから毎日の食事から摂る栄養のバランスが健康を維持する最も重要な要素だと考えている。

食をおろそかにして好きなものを好きなだけ食べていいのは若いうちだけだろう。私はそれによって20代後半体を壊した苦い体験がある。今となっては貴重な体験だと気づかせてもらったと考えている。

食糧と農業の危機

シェアさせていただきます

 

佐藤和夫

2時間  · 

鈴木宣弘先生と山田正彦先生の講演会に来ています。

食の安全が失われ病の原因となり医療ビジネスが儲かる。

コロナウイルスを撒いてワクチンで儲ける。そのワクチンが毒で後遺症にして更に医療漬け。

LGBT法を通して性転換の製薬と手術で儲ける。

自立する教育をしないで子供をひ弱にさせ不登校や精神病にして更におかしくさせる。

これを陰謀と言わずして何というのか。

ワクチンと同様お母さん方が多い。

チャンドラ・ボース勉強会+お墓参り

ファウンテン倶楽部主催で「チャンドラ・ボース勉強会+お墓参り」を主催。参政党中野区議選にチャレンジしファウンテン倶楽部会員の田中ひろしさんがボースの業績を紹介してくれた。

偶然ボースのお墓参りに来ていたインド人青年と会って話を聞くと筑波大学博士課程の学生。今でもガンジーと並びボースはインド独立の英雄でインドでは誰でも知っているとのこと。逆に我々のように日本人がインド独立の英雄の墓を訪ねてくれたことに興味を持ったようだ。

大英帝国の苛烈な植民地下にあったインドのボースは初めて白人国ロシアに勝利した日本を「日本はアジアの希望の星である」と語った。そのボースを当時の日本人は庇護した。

また、ボースは初めて開かれた有色人種のみの大東亜会議にも出席していた。