本日、「チャーリー・カーク 日本人への最後のメッセージ」見本が到着。
チャーリーは昨年9月、31歳で暗殺されるまで13年間グローバリズムと戦い続けた。18歳で始めたその活動。なぜ彼は大学キャンパスでその活動を続けたのか?
なぜトランプ大統領第2期政権勝利の最大の功労者と言われるようになったのか?
なぜ、暗殺される数日前に、参政党の招きに応じて最後の講演を日本で行なったのか、その詳細と彼の日本人へのメッセージ。
日本もすでに危うくなっていることを彼は十分に理解していた。
そして、「日本はまだ間に合う」というメッセージを残してくれた。だが、そこには「日本に残された時間は少ない」という裏のメッセージがある。
現在、日本は戦後最大のターニングポイントを迎えている。
グローバリスト勢力は今も虎視眈々と日本の長く誇りにしてきた歴史、伝統や文化そのものも破壊する動きを加速し始めている。
それは最初、移民や外国人労働者をどんどん入れろ。”多様性”のある外国人との”共生”社会が必要だ。理由は少子高齢化で労働力がどこでも更に足りなくなるからだという論法。
欧米の多くの国でも、反対をとなえる勢力は、排外主義、外国人排斥、差別主義者、ヘイトとレッテル貼りされる。日本でもまったく同じことが起きている。
今回の選挙は日本の国柄を壊し弱体化していく、移民、LGBTジェンダー政策、消費税、増税派、再エネ推進派らグローバリストたちとの闘いとなる。
2月18日発売予定。
アマゾンではすでに予約販売開始している。
