「ターニング・ポイントAmerica Fest レポート第8弾」 故チャーリー・カーク氏のターニング・ポイントUSA会場でのインタビューを紹介していきます。
第8弾は、AINEWS、Ethan Nijiyoku 今回は逆にインタビューを受けた様子です。 亡くなる直前のカーク氏を日本に招き、グローバリズムが独自文化を破壊するという彼の警鐘に深く共感したとお話ししました。
「日本第一」を掲げ、トランプ氏同様の批判を受けつつも、欧米の移民問題を教訓として、日本の伝統を守るために厳格な国境管理が必要だと訴えました。
是非ご覧ください。