故チャーリー・カーク氏のターニング・ポイントUSA会場でのインタビューを紹介していきます。
第三弾は、北ミシガン大学の支部役員セス氏。指導者カーク氏の暗殺を受け、運動への献身を決意したと語ります。
彼は政治的暴力を強く否定し、対話を重んじたカーク氏の姿勢を称賛。
リベラルな学内で保守的な価値観を発信し、分断を乗り越える議論の場を作りたいという抱負を述べました。
ぜひご視聴ください。
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