世界の反グローバリズム政党が次々とチャーリー・カーク暗殺に明確なメッセージを送っている

現在、英国第一の支持率を維持しているリフォームUK代表のナイジェル・ファラージさん。

私が数年前にアメリカでお会いした時はまだ数%の支持率だった。

ファラージさんはチャーリー・カークの暗殺後、英国議会ですぐに「チャーリー・カークは言論の自由のために戦った人。アメリカでもイギリスでも多くの若い人たちにインスピレーションを与えた」と友人チャーリー・カーク氏の業績を称えている。

また、ハンガリーのオルバン首相は「世界的な急進左派によるヘイト・キャンペーンが原因だ。」

フランスのマリーヌ・ルペンが代表を務める国民連合は「左派による右派政治家に対して貼る”人間性を貶める(ナチ、ヒットラー等)”のレトリックがこれら”政治的暴力”を助長している」

”ドイツのための選択肢”党首のアリス・ウェーデルは「カークは言論の自由の戦士だった。我々の生命と言論の自由を尊ぶ主張を憎む急進左派によって命を奪われた」

日本では、参政党神谷代表が、国政政党では唯一、チャーリー・カーク氏への日本でのメッセージへの感謝と哀悼の意を表した。

参政党は、暗殺数日前に日本にカーク氏を招聘し、「言論の自由の尊さ、暴力でなく言論で闘うこと。日本はまだ間に合う」とのメッセージを送ってくれた。

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Europe’s far-right leaders attack ‘hate-mongering left’ after Charlie Kirk murderViktor Orbán claims death of Turning Point USA’s founder was ‘result of international hate campaign’ as prominent figures pay tributewww.theguardian.com

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