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昨夜、参政党の衆参議員でチャーリー・カーク氏へ黙祷を捧げました。
9月10日正午過ぎ、ユタバレー大学の対話集会の最中、卑劣な暗殺者の凶弾がチャーリーの命を奪いました。暗殺者は逮捕されました。
享年31歳。
9月7日東京で行われた参政党イベントでのスピーチが彼の最後のスピーチでした。日本での最初で最後のスピーチになりました。
このニュースを聞いた多くの参政党の議員、イベント参加者が涙を流していたのを見ました。大勢の方々から哀悼のメッセージを送っていただきました。
我々はチャーリー・カークの日本人へのメッセージを忘れることはない。「国や人種は違っても自分たちの国の文化や歴史、伝統を大事にする人々は連帯できる」そういったメッセージを送ってくれました。「日本人は日本人らしく、アメリカ人はアメリカ人らしく」であればいい。
意見の違う人たちにマイクを渡し、最初に相手の意見を聞いてディベートを10数年続けた人でした。反対派の彼は「差別主義者でヘイトを煽っている」という真逆の主張に最後まで勇敢に立ち向かい続けた人でした。
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チャーリーとご家族の皆様
ご冥福をお祈りします
Rest in Peace
