いつものように安定の司会をしていただいた後藤せいあん青森県議のチャーリー・カーク講演会レポート。

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【国家の衰退は生きる目的目標を失うことで起こる】
トランプ政権誕生の立役者チャーリーカーク氏講演会が都内で行われ、司会を担当しました。
トランプ氏への若年層投票を劇的に増やしたチャーリーカーク氏は、18歳の時から13年間、全米各地の大学のキャンパスで草の根活動を続けています。
その結果、左傾化した教育を受けてきた学生たちを目覚めさせ、大きなうねりとなって社会を動かしています。
大きな敵に立ち向かい、行動し続けているチャーリーの言葉は、確信に満ちていて31歳とは思えない迫力がありました。
アメリカやヨーロッパが移民によって
どれだけ悲惨なことになっているのか
いかに教育によって
ポリコレ=全体主義思想が植え付けられ
言論統制→思考統制が行われているのか
リアルな話が次々と語られました。
国境、文化、言葉(日本語)を無くしたいですか?
政治はスポーツ観戦じゃない。
大谷翔平選手を見ていればいいというものとは違う。もっと自分が関与していかなければならないものだ、と。
まだ日本は間に合う
素晴らしい日本を私たちが守らなければ!
そんな勇気をいただきました。
教育によって奪われた精神性や誇りは
教育によって取り戻しましょう。
教育を変えるには良質な情報と
日本の国益を守る政治が必要です。
Make Japan Great Again!!!
反グローバリズムや世界情勢について知りたい方は
是非アーカイブを購入してご覧ください。




