小泉政権で行われた”郵政民営化”は、欧米グローバリスト金融資本が背後にいたことが分かっている。巨額の国民の富が簒奪されたこの”郵政民営化”に最後まで反対をし職を追われた稲村公望さん。
かつては官僚の中にも「自分の職を賭しても国家のためにならないことに反対を貫く」という人がいた。今は国家、国民の利益よりも所属する省の省益、自らの昇進、栄誉栄達のみ考える官僚が蔓延っている印象だ。
参政党は私が進言し、唯一の「郵政再公営化、職員の公務員化」を公約にしている国政政党だ。
本日、仙台では稲村さんが体験した壮絶な”郵政民営化”との闘いを個人演説会で語っていただきます。
ぜひお集まりください。
