有楽町駅前で後藤翔太さんと

6月25日、有楽町駅前の参政党街宣会場で。

この度、参政党全国比例の国政改革委員となった元ラグビー全日本代表の後藤翔太さん。先日は山中泉チャンネルに出ていただき彼のラグビー半生と参政党との関わりなどを語っていただきました。

ラグビーというスポーツは球を決して前に投げてはならず必ず後ろのチームメートに投げる。つまり自分ではなく後ろにいるチームメートにボールを繋ぎ彼らがゴールをするスポーツである、との指摘は衝撃的だった。

前に立つ者は後ろにいるチームメートのために犠牲になるということだろう。彼は参政党の総務部長として働いた短い期間、参政党というのはラグビー精神に通じる大勢の後ろにいる人たちのために闘う政党だということが分かり立候補を決断したとのことでした。

こんな素晴らしいチームメートと一緒に闘うことができこんなうれしいことはありません。

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