東洋の哲人、マハティール元首相への5度目のインタビューが「維新と興亜」の発行人の折本龍則さんと編集長の坪内隆彦さんによって行われたとのこと。
私も以前同誌にインタビューを受けたことがある。
今では貴重な日本第一、アジアとの共存を主張する硬派月刊誌である。
ぜひこの記事を読んでみたい。
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昨日、マレーシアのマハティール元首相に都内でインタビューさせていただいた。まもなく100歳を迎えるとは到底思えない鋭敏さ。
私にとっては平成16年以来、5度目の単独インタビューとなった。過去3回は元日本郵便副会長の稲村公望さんととともにインタビューした。直前の日程変更のため稲村さんの参加が叶わず、千葉県議会議員・『維新と興亜』発行人の折本龍則さんと同誌記者の出見晃大さんに同席していただいた。
トランプ政権の外交、日本の対米追従、日本の自虐史観、欧米型資本主義、欧米中心の世界の終焉、日本における地方の疲弊など広範な問題について見解を伺った。


