Tsurusakiさまの投稿をシェアさせていただきました。
改めて唖然。
以前聞いていた数字より中国籍の人数が加速度的に増加している。
そしてその理由も明確に書かれています。
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オリジナル投稿 ·
【増加する中国人の教育目的移住の問題点….】
中国人の訪日目的の1つが、わが子を日本の教育機関に入れるために一家で移住する「教育移住」。苛烈を極める中国国内の受験競争から離れ、日本の大学や高校、中学、そして小学校までもが選択肢になっています。
東京23区の一部エリアは、教育環境が整っているとして人気を集めており、「町名指定」での物件依頼が殺到しているという。
その中で中国人富裕層は、中国国内での経済規制強化や不動産市場の不安定さを背景に、資産の安全性を日本に求めています。
日本の治安の良さや質の高い医療、教育環境は、中国の富裕層にとって大きな魅力です。特に子どもの教育を重視する層にとって、日本の学校は特に人気が高く、中国人富裕層は家賃に糸目をつけないケースも多いという。
特に東京文京区に移り住む中国人が増加し続けています。平成31年で中国人は4646人から令和6年1月時点で7639人に達し、外国籍で区内最多です。
この背景には、日本政府が中国人に対するビザを緩和したことが大きな要因です。
しかし、今後中国人の日本移民が益々増加すれば、文化習慣が異なる中国人と地元住民との軋轢が生じるのは必然です。さらに、一部の中国人富裕層が高級住宅地を買い占めることによって、実際に日本の不動産価格が上昇し、中間層や若年層が住宅を購入しづらくなる現象が起きています。
これを招いたのは、前岸田政権や現石破政権による中国人の入国緩和です。さらに、現政権は中国人による日本の土地購入の規制をかけていません。石破政権は、日本の暮らしを豊かにすることなど全く考えていません。媚中政策を取るのが石破政権の真実です。
このまま、石破政権が続けは中国人移民が止まることなく、中国人による人口侵略されてしまう恐れがあります。
