『「不法滞在」を「非正規滞在」に言い換え始める印象操作』
青木新宿区会議員の言う通り。
バイデン政権下のアメリカで”移民じゃんじゃん入れろ政策”で同じことが起きていた。
不法移民のそれまでの英語は”illegal aliens”「不法在留外国人」だったが、バイデン政権下で民主党や主要マスコミは、この言葉を使わせないようにし始めていた。
“Undocumented Immigrants(書類がない移民)”という不法の言葉を取り去り、彼らは犯罪者ではないというイメージをつくるための印象操作だ。書類がなく入国してくる外国人を”不法在留外国人”というが、単に書類上の問題があるという詭弁を言い始めたのだ。
共産主義者、グローバリストたちは最初に言葉をすり替えていく。言葉の”定義”自体変えていく。
この言葉は、”差別的”だと今までは普通に使われていた言葉をすり替えていくのだ。
今、同じことが日本で起きているではないか。
青木仁美 参政党 新宿区議会議員
@aokihitomi55
「不法滞在」を「非正規滞在」に言い換える。
こういう印象操作を許してはいけません。
オーバーステイは入管法違反の犯罪です。
「非正規雇用」と似たような言葉で、あたかも守るべき存在のように印象付ける。
そうして反対できない空気が作られていき、気がつけば非正規滞在という名の不法移民がどんどん増えていきます。
今のうちにしっかりと声をあげましょう。
人道的配慮と犯罪を見逃すことを混同してはいけません。
在留資格がない外国人は犯罪者?オーバーステイは犯罪なのか?摘発に感じたもやもや 「不法移民」を「非正規移民」に言い換える動きも(47NEWS)