三井住友FGが気候変動対策グループ脱退へ

アメリカではトランプ政権が誕生し、パリ協定脱退、全ての再エネ政府資金の凍結。ESG (環境・社会・企業統治)というプロパガンダからもトランプは全連邦政府に対し禁止令を指示した。

アメリカ最大手の銀行6行(シティ、チェイス、バンク・オブ・アメリカ、ゴールドマンサックス、JPモーガン、モルガン・スタンレイ、ウェルスファーゴ)はカーボンゼロ国際協定から脱退を表明した。

日本では三井住友銀行が先に続いたようだ。いずれ世界の銀行、大手企業も雪崩をうって続くだろう。

一番最後は、日本政府とマスコミかもしれない。

不幸なのはその洗脳が解けない国民だろう。

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