1月22日 ドナルド トランプ投稿から
私はロシアを傷つけることを望まない。ロシアの人々を愛しているし、米国内の極左が私を親ロシア・ロシア・ロシアと偽の非難を続けても、プーチン大統領とはとても良い関係を持ってきた。
我々は、ロシアは自国民6千万人の犠牲者を出しながら我々に第二次世界大戦の勝利をもたらしてくれたことを忘れない。
だから、経済疲弊のロシアだがプーチン大統領に大きく好意的に答えたい。
今すぐにもこの馬鹿げた戦争をやめさせよう。
現在はどんどん悪化するばかりだ。
もしこの”ディール”をのめないのであれば、米国はロシアからの輸入品に高額の関税をかけざるを得ない。
私が大統領であったならこの戦争は起きていなかった。
痛みを伴わないより優しい方法と、難しい方法と両方ある。
いつでもより優しい方法がベターだ。
今は、”ディールを決める時だ” 。
これ以上の人命を失わせてはならない。
