トランプ勝利後、ソフトバンクの孫正義氏は、すぐに1000億ドル(約15兆円)を米国に投資するとトランプと共に発表。
トランプが「Masa 2倍の2,000億ドルにならないか?」と言われ「頑張ります」と答えたが、さすが孫正義、数日後には、知り合いのオラクルのラリー・エリソンやOpen AIのサム・アルトマンたちとで、5,000億ドル(約78兆円)を将来のAI事業に投資するとぶち上げトランプも大喜びで発表。
だが、現在トランプの片腕になっている世界一の大金持ちのイーロン・マスクは「彼らにはこれだけのカネはないよ。
信頼できるソースからソフトバンクの実態は100億ドル(1.5兆円)を大きく下回る価値しかない。」とエックスで発信した。

