facebookのメタのザッカーバーグ、アップルのティム・クック、ティックトックの周瑞子TikTok最高経営者(CEO)、ネットフリックのテッド・サランドス共同最高経営責任、アルファベットのスンダー・ピチャイCEO、アマゾンのジェフ・ベゾスらは連日トランプのマル・ア・ラーゴ邸を訪問し協力を申し出ている。
各社最低でも大統領就任式に百万ドルの寄付を申し入れている。
今まで、ビッグテックはトランプと共和党支持者たちの発言が”陰謀論”であるとの理由でアカウント凍結し、”検閲”を行ってきた。
完全な言論の自由の侵害を繰り返してきたのがこれらビッグテックだった。
だが、11月5日の地滑り的トランプ大勝利で今までの歯車が完全に180度逆回転を始めている。

Wall Street Journal紙は、「彼ら(ビッグテックCEOたち)は列をなし、トランプに膝を屈し、指輪にキスをし、巨額の寄付を渡している」と報道した。


