アメリカの教育費は先進国の3倍にもなっている。しかしワシントンにある教育省に巨額な予算と余るほど人はいるが、アメリカの子供達の基本的な算数や読み書き能力は世界で最低レベルまで落ち込んでいる。
ワシントンにある教育省のビルは閉鎖し、子供の未来のために働く気のない官僚たちは全員クビだ。
「以下、10項目の改革案」
① 教育を両親の手に取り戻しコントロールを与える
② 子供にとり良い教育ができる優秀な教師は優遇し、ダメ教師は解雇する
③ 学校内からLGBTなど過激なジェンダー・性教育を一掃し、基本的な読み書きや数学などを教えることを重視する
④ 子供達にこの国を愛することを教える
⑤ 学校では神へ祈ることを教える
⑥ 学校から完全に暴力やドラッグを駆逐し子供たちにとり安全な場所にする
⑦ 両親が望む学校を選べる自由を与えるべきだ
⑧ クラスの内外での学びの機会をあたえる
⑨ 学校外でのインターンシップを通じ社会で働くスキル、経済の知識を早くから身につける
⑩ 進学時期の前の早くからキャリアカウンセリングを導入し子供に向いた進路の相談にのるべきだ



