衆議院選挙、後半戦に入っての感想

参政党の議員候補の人たちを応援初めて2年ほど経ちます。最初は自分は応援団だと思い若い人たちの選挙応援をしてきました。

それが昨年神谷さんからぜひ東北ブロックから立候補して東北の人たちにアメリカの崩壊の現状を教えてもらいたいとの申し出がありそれならば自分にもできるかなと立候補を受諾した次第です。

参政党の理念、政策は自分の今までの考え方と非常に近かったのです。まず日本と日本人を第一の政策を実行する。今までの自民政権で国民は貧しくなってしまった。

小泉・竹中によって進められた郵政民営化はバラ色の未来は全く嘘で360兆円あった郵政マネーの60兆円は消えた。巨大な国富が消えた。グローバリスト勢力による”民営化”の美名の元、マスコミを使い国民は騙されつづけてきた。

昨日はその郵政民営化に最後まで反対をした郵政省のトップ官僚だった稲村公望さんにその内部事情を皆の前で話をしていただいた。仙台、盛岡の人たちは驚いただろう。山中泉チャンネルでアップしているのでぜひご覧ください。

参政党は、国政政党の中で唯一「郵政再公営化」を主張している。私はその言い出しっぺである。

この比例ブロックの選挙は私の名前を書いては無効になります。

私や参政党の考えに同感される方はぜひ政党名に参政党とお願いいたします。また東北にお知り合いの方がいればご連絡いただければ幸いです。

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