共和党党大会最終日、無名の女性が登壇

彼女は無名の共和党のボランティアの女性。

取り立ててスピーチが上手いわけでもない。

しかし、彼女は5年前から地方の共和党選挙事務所の手伝いを始めた。なんでも仕事をした。ゴミの片付けもやった。

5年たって今彼女は、「ワシントンの沼のゴミ掃除をしていることを誇りに思う」と語り歓声を浴びた。

「ワシントンの政治家たちは、我々が聞きたいことを口ではいうが、実際にやることは、”自分たちの利益になること”しかしない」

と語った。

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