プーチン大統領はタッカーへのインタビューで、「購買力平価GDPでは欧州ではドイツを抜き1位、世界では5位」と言ったが事実だった。
(以下、中央日報記事抜粋)
◇世銀「ロシアのGDP、ドイツ抜き欧州1位」
実際に2年にわたり戦争をしているロシア経済が予想外に善戦し
世界の耳目が集中している。トゥーラでの演説時にプーチン大統領は世界銀行の資料を提示した。それによると2022年基準でロシアの購買力平価(PPP)基準国内総生産(GDP)は5兆5000億ドルで、ドイツの5兆3100億ドルより高かった。順位では欧州1位、世界5位だった。
これだけではない。国際通貨基金(IMF)はロシア経済が昨年3%成長したのに続き今年も2.6%成長すると予想した。米国を含む主要7カ国(G7)のGDP成長率を上回る。
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