11月28日 ワシントン・ポスト紙
(以下、Washington Post記事から抜粋)
「20ヶ月前にロシアのプーチンはウクライナへの侵攻を開始した。
欧米メディアは、ロシアへの経済制裁により、経済は疲弊しプーチンは国民からの支持を落とし退陣もあると言い続けてきた。
現在、ロシア内での世論調査では、経済界のリーダーや公職者始め多くのロシア人は、”経済が安定化し”、この2年間でプーチンへの支持率が最高レベルに上昇している。
モスクワを始めロシア全土でレストランには人があふれ、不動産は上昇している。”国内ツーリズム”がブームとなり、食料品の品質は上昇した。
確かに、露ウク戦争が開始直後は、ロシア国民の多くがプーチンへの支持率が低かったが、そのトレンドはドラマチックにプーチンへの支持に回復している。」
日本マスコミで報道されてきたのは今まで同様、まるで反対の記事ばかりだろう。
だが、あの反トランプ反プーチン筆頭のワシントン・ポスト紙からこのような記事が出てきた。↓↓↓
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