この3月、ワシントンDCで開催されたCPAC DCに参加してきた。
CPAC JAPAN議長のあえば 浩明さんのアレンジの下、同行した山岡鉄秀さんと、何人もの米国の政界や報道分野の人々にインタビューできた。
さらに個人的に20名以上の一般の参加者の人々をインタビューすることができた。
①
テキサス 州アマリロからきたサラさんは次期大統領選挙はトランプ一択だと語った。
②
ニューヨーク州郊外の超リベラル市から来た黒人青年マーカスは、ブラック・ライブス・マターの中核は”白人過激主義者”で黒人ではない旨をはっきりと明言した。
③
黒人ラッパーのミュージシャンは、はっきりとトランプ支持を明言した。
④
子供達への偏向ジェンダー教育(男の子も女の子になれる、反対もある)、また「白人は加害者、黒人は被害者」と教える新たな人種差別教育へ、絶対に子供達へそれらのプロパガンダ教育を許してはならないと立ち上がった、Moms for America のアリーさん。
⑤
長くアメリカのメディアの著しい偏向をリサーチしてきた、メディア・リサーチ・センターの創業者ボーゼル氏
これらは、日本マスコミではまずまるで報道されない真実だろう。
つまり、日本マスコミはいつものように、欧米プロパガンダのコピーメディアに過ぎず、真実を報道しているわけではないということが、このインタビューをみればお分かりになるだろう。
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