岩手県議会議員を4期務めた高橋はじめさんは、長く在籍した野党第一党を離れ参政党に参加し、現職県会議員では初の参政党候補者として、9月3日の岩手県議会選挙に望む。
参政党への入党の動機は、自分の長く考えてきたことと参政党の主要政策が一致していたこと。多くの草の根の若者、主婦、一般の人々が参加していることに驚き、今後大きな可能性を秘めた党であることだという。
この4月の青森県議会選挙に挑戦していた、後藤清安さんの応援に、神谷宗幣さんが駆けつけた時、岩手からの高橋さんと一緒にわたしも応援演説を行った。
この日は岩手で3度目の再会となったが、70歳にして益々若々しく情熱を持っている政治家だった。地元や東北の選挙にも精通している参政党では数少ない専門家。
このような方々との連携しての選挙戦は心強いの一言だった。
私もできることは最大限に行い、高橋はじめさんの当選を応援している。岩手在住の方々、知り合いのいる方はぜひ高橋はじめさんを応援してもらいたい。
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