1.6事件とその背後にある日本マスコミでは報道されることのない内容を中心に話をしました。同誌の取材陣はアメリカの第一次ソースをあたり、いくつもの日本人にまるで伝わっていない背後の事実を炙り出しています。
「トランプの真実」として、表面で報道されることのないアメリカの専門家たちの意見も数多く引用されています。
また、この3月に議会証言した米ジャーナリストのマイケル・シュレンバーガーが命名した米国で巨大な力を持ち始めた新たな”検閲産業複合体”についても、他の日本メデァイではまるで報道のないアメリカの異様な現実をいち早く報道しています。
「Liberty」誌は一般書店でも入手できるとのこと。
ぜひお読みください。

