下院監視委員会コーマー委員長、バイデン自身の収賄取引を公式発表

親バイデン 反トランプの米主要メディアの一角CBSが下院監視委員会コーマー委員長の会見を報道。

監視委員会の公式発表が「息子のハンターでなく、バイデン ”自身”が直接米外交と引き換えに収賄をしていた」という内容。

委員会は、”信用できる”FBI内部通報者のFBIの公式文書を基に会見したことで、いつもはバイデン 不利の報道は一切無視してきたこれら主要メディアも無視できなくなった。

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