現在、カナダ、米国を中心に反グローバリズム運動の中心的存在になってきているカナダ人教授のジョーダン・ピーターソン。
2月17日、彼のイベントがシアトルで開催され、複数のアンティファ(2020年夏、ブラック・ライブス・マター運動家と一緒になり、全米で600ヶ所以上で放火、略奪、暴行をくりかえした過激左派団体)がでてきて、会場に集まった参加者やジャーナリストに嫌がらせを行なった。
ジャーナリストの一人は負傷した。
Rebel Newsがその一部を報道している。
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