バイデン 民主党寄りのメディアのヤフーは、アリゾナ州知事選で”敗北”したカリー・レイク(現在選挙不正で控訴中)は、選挙後もますますアリゾナ州内だけでなく、全米レベルで人気と知名度を上げていると報道している。
選挙で”敗北”した後も1ヶ月で、選挙後としては異例の金額の260万ドル(3.3億円)の寄付金が集まっている。
カリー・レイクは、アリゾナ州民主党上院議員カースティン・シネマ議員が引退するとの噂の中で次の上院選挙出馬の噂もある。
また、2024年トランプ大統領の副大統領候補としても名前が取り沙汰されている一人。
カリー・レイクは3月1日から行われるワシントンでのCPAC のレーガンズ・ディナーでのスピーカーを務めることが発表されている。
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