米最高裁、不正選挙調査を却下から再審へ

2月1日、最高裁はバイデン、ハリス始め上下院議員が

「2020年大統領選挙への不正疑惑の調査を拒否したことは宣誓違反」

との訴訟を一度却下したが、再審すると判断。

原告は「選挙違反での権力奪取は戦争行為と同じ」と

(Just the News 2.15)

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