CPACでインタビューしたい人のひとりがこの人

アメリカでも数は少ない黒人女性保守活動家で大人気のキャンディス・オーウェンズ。

わたしは、2021年出版の『「アメリカ」の終わり』で彼女の主張と活動を数ページにわたって紹介した。

彼女のベストセラーとなった「Blackout」と彼女のことを日本で紹介したのは私が最初だと思う。

それを読んだ方丈社の編集者がぜひこの本を翻訳し出版したいと我那覇真子さんに翻訳を依頼した経緯がある。

その後、我那覇さんは日本でもベストセラー入りしたキャンディスの「ブラックアウト」の生みの親は山中さんだと何度も講演会で話をされていた。

キャンディスも、トランプの大ファンで、2024年トランプ大統領の副大統領候補に名前の挙がっている一人で、CPACのスピーカー。

彼女に会ってこの経緯を伝え、インタビューをしたいと考えている。

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