我那覇真子さんは、同じ独立系ジャーナリストのエズラ・レバントさんをインタビューしている。
レバントさんは、ダボス会議に参加していたファイザーのCEOに、何度も執拗に質問を投げかけている。それを全て無視を続けるこのファイザーのトップの姿が世界中の人が目にした。
再生回数は2400万回を超える。
このレバントさんを今日は我那覇さんが直撃インタビューしている。
彼は明確に、NYタイムズや、WSジャーナルなどの主要メディアの限界を語っている。クラウス・シュワブやファイザーのトップなどはこれら彼ら側の質問しかしないメディアへの対応しかしないとはっきり言っている。
しかし、彼らを問い詰めていく”市民ジャーナリスト”の役割りを極めて大きいと語った。
なぜならば、それら自分たちに都合の良い記事を書くメディアからの取材しか受けないのがはっきりと画面で暴露されることになるからだと語っている。
レバントさんも我那覇さんは既に本物のジャーナリストだと認めている。
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