現在、参政党は国政政党となり、コロナについても他のどの政党も言っていないコロとワクへの科学的実証に基づいた発言を国政で発言しています。
著書と動画ぜひご覧ください。


【コロナ&ワ情勢 井上先生コメント番組紹介 いまやワ禍は無知によるものよりも故意によるもの?】
まず最初に…本日の産経新聞に井上先生との共著「マスクを捨てよ、町へ出よう」の広告が出ました。(写真)
産経には複数回、読売には先日出ました。
本当に多くの人に自分やご家族を守るために読んでいただきたいてす。
さて…mRNA型遺伝子ワが人体にとって有害無益であることが医学的な研究で次々と明らかになっているにも関わらず、
そして現在の新型コロナであるオミクロン株の病態が、私たちが子どもの頃から繰り返し罹ってきた、ただの喉風邪へと変化しているにも関わらず、
日本政府はこのワの大量追加購入へと動き出し、
この冬のインフルエンザとの同時感染に備えて、とにかく接種をするよう呼び掛ける声がメディアには溢れかえっています。
最近では、この事態が最先端の医学研究に対する政府や「専門家」たちの単なる不勉強や無知によるものというよりも、
実は、彼らの多くが分かっているにも関わらず意図的に進められている事態であるという議論が強まってきました。
ならば、政府も現政権も重大な犯罪をおかしていることになりかねない…?
製薬利権のために日本国民の命や健康や自由が犠牲になるだけでなく、このままでは人口減少による国家衰退まで加速する…。
この事態の背景の一つとして指摘されているのが、政府と製薬会社との間に締結されているとされる秘密契約。
たとえ有害と分かっても、政府はそれを明らかにできないし、
ワ打ちを国民に対して促し続けなければ膨大な在庫処分もできない…。
先日、財政制度等審議会で、いまや重症化率が低下した状況においてワ打ちの無料化を続ける必要はないのではないかという議論が出たようです。
あの嫌われ者の財務省も、時には良いことを言う。
ワについて政府内で出てきたほぼ唯一の正論と言ってよいでしょう。
参政党は、政府とファイザー社などとの「秘密契約」を開示するよう、質問主意書などで政府に迫っていくこととしています。
EU議会では、ファイザー社の役員が「ワが感染抑制に効くというテストなどしていない」と発言し、世界に衝撃を与えています。
こうした議会証言は一般に偽証罪が問われますので、さすがにウソはつけないということでしょう。
参政党はこの点についても質問主意書で政府の見解を求めることとしています。
いずれ、ワの有害事象についても当事者たちから正しい認識が明らかにされる時が来ることを期待するものです。
懲りない製薬利権は「同時流行」に向けて、インフルエンザのワについてもmRNA(彼らにとってはこちらの方がこれまでの不活化ワよりも利益率が高いそうです)に移行させていくようですが、
井上正康先生によれば、インフルエンザについてmRNA型を打てば、
「スパイク蛋白と血清蛋白が結合して凝集反応が起こると血液循環が障害されて深刻な障害を起こす危険性がある」
としています。
「今回の遺伝子ワ騒動は史上最悪の薬害事件として人類史に汚点を刻むであろう。」
今回も井上先生からワ問題を始め多数のコメントをいただいている「オミクロンの正体その41」、少し長いですが、大事な内容が多数出ていますので、ぜひ、ご覧いただければと思います。
◆松田学のニュース解説 新型コ〇〇最新情報~オミ〇ロンの正体41~前半
ニコニコ本編はこちら
https://www.nicovideo.jp/watch/so41365794
お時間のない方は、こちらの記事のうち、井上先生とのQ&Aをお読みください。↓