中間選挙続報 その5 追記あり

(11月16日07:59更新)

2020年アリゾナ州マリコパ郡の投票監査を行なったジョバン・ピルツァーは「2020年マリコパ郡の民主党と共和党の投票立会人の比率は民主党12人に共和党1人の割合で、今回も同じ人間が採用された」と語った

(11月16日05:02更新)

共和党の新下院議長就任予定のケヴィン・マッカーシーは党内大半の承認を得て第一関門突破。次は来年1月新議会で218票獲得が必要。トランプもマッカーシー支援を明確に発表

(11月16日04:35更新)

最も注目のアリゾナ州知事選は民主党候補が共和党トランプ公認のカリー・レイクに勝利。が、近年改定された同州の選挙法で、2%以内僅差の場合、自動的に票の数え直しとなる。

(11月16日04:14更新)

バリで開催中のG20でバイデン は”環境”と”露ウク戦争”焦点に。米国内では習近平との会談で、コロ起源や毎日300人死亡者が出ている中国発薬物フェンテノール でなぜ習を追求しないのかと声が

(11月16日02:15更新)

世界最大手規模の米FTX(仮想通貨取引所)は中間選挙翌日に破綻。創業者は今年4千万ドル(60億円)の献金を米民主党に行なっていたことが判明。

(11月16日01:52更新)

2024年大統領選の共和党候補者の名前が上がり始めた。これから更にこのリストのシャッフルは続くことだろう。

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