昨日は小雨のぱらつく中、さやさん、五十嵐区議と新小岩駅前で熱く街宣を行いました。
今日は数寄屋橋です。

オリジナル投稿 ·
本日も新小岩から錦糸町、沢山の方に駆けつけて頂き
足を止めて頂きありがとうございました
耳を傾けてくれた人が足を止めて、
チラシを受け取ってくれて、
政治に興味を持ってくれる人が増えてきているのが
嬉しいです
明日は数寄屋橋18:20-20:00、
豪華メンバーでの街宣です
宜しくお願い申し上げます
山中 泉とチームの言論発信基地
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(ファウンテン倶楽部中村哲也氏投稿より)
ギャバード、不吉なソーシャルメディアのビデオで「核のホロコースト」を警告
国家情報長官は、世界は「これまで以上に核戦争の瀬戸際に近づいている」と述べた。
国家情報長官のトゥルシー・ギャバード氏は火曜日、ソーシャルメディアに投稿した不吉なビデオで、「核の惨禍」を警告し、世界を「かつてないほど核の滅亡の瀬戸際に近づけた」として「好戦者たち」を厳しく非難した。
3 分間のビデオの中で、ギャバード氏は、1945 年の第二次世界大戦中に米国が広島に投下した原子爆弾の余波について詳しく知るため、最近広島を訪れたことを詳しく述べています。このビデオには、ギャバード氏の旅行の映像と、犠牲者を映したアーカイブ映像が、核攻撃の結果についてカメラに向かって直接語るギャバード氏のコメントと交えて紹介されています。
ギャバード氏は、今日の核兵器は 1945 年に米国が使用した核兵器よりも強力であるため、「今日の核兵器は 1 発で数分間に数百万人の命を奪う可能性がある」と警告しています。
「これが、私たちが今直面している現実、危機に瀕している現実です」とギャバードはビデオで述べています。「なぜなら、今日、私たちはかつてないほど核の滅亡の瀬戸際に立っており、政治エリートの好戦派が、核保有国間の恐怖と緊張を無責任に煽っているからです。ギャバードはさらに、権力者は「核シェルター」を利用できると確信しており、したがって、いかなる影響も受けないだろうと示唆しました。
「この狂気を終わらせるために声を上げ、要求するのは、私たち国民次第です。私たちは、核戦争への道筋を拒否し、誰も核の惨禍を恐れて生きる必要のない世界を目指して努力しなければなりません」と彼女は続けています。
このビデオがいつ撮影されたかは不明ですが、ギャバード氏は先週、ジョージ・グラス駐日米国大使とともに、日本の米軍基地を訪問しました。彼女の事務所によると、ギャバード氏は 3 月に DNI として初めて日本を訪問した際には、広島を訪問しなかったとのことです。
ギャバード氏のビデオでの発言について説明を求められたギャバード氏の副首席補佐官、アレクサ・ヘニング氏は、核戦争に対する懸念はドナルド・トランプ大統領も共有していると述べた。
「トランプ大統領は、核戦争によって計り知れない苦しみと壊滅的な被害が生じることを認識していると繰り返し述べており、だからこそ、私たち全員が平和のためにあらゆる努力を尽くす必要があることを明確に表明している」とヘニング氏は声明で述べた。「ギャバード国家情報長官は、永続的な平和と安定を実現し、戦争を防ぐというトランプ大統領の明確な目標を支持している」と述べた。
ギャバード氏のコメントは、トランプ政権がイランとの核合意に関する交渉を継続している中で出された。トランプ大統領は月曜日、イランが、核兵器の製造に使用できる燃料であるウランの濃縮を停止する米国の提案を拒否したと記者団に語った。
元民主党下院議員で大統領候補でもあったギャバード氏は、昨年、当時の大統領候補だったドナルド・トランプ氏を支持し、政党を転向するまでは、戦争推進派を批判し、核戦争を警告してきた長い歴史がある。2019年の大統領選挙出馬表明の際、彼女は「世界は核戦争の瀬戸際に立っている」と警告し、議会では核条約の強化を強く主張していた。
「戦争推進者たちは、私たちを第三次世界大戦へと引きずり込もうとしている。その結末は、核の破壊と、私たちの愛する者たちの苦しみと死という、ただひとつしかない」と、ギャバード氏は 2023 年に X に投稿した記事で述べている。「ゼレンスキー、バイデン、NATO、議会、メディアのネオコンたちは狂っている。そして、彼らに、羊が屠殺場へ連れて行かれるように、受動的にこの大虐殺へと導かれるままにしておけば、私たちも狂っていることになるだろう。」
ニューヨーク大山空手道場時代の後輩豊田くんから京都で茂木誠さんの講演会の案内がきました。
茂木さんは私の「アメリカの終わり」が出版された後、すぐに高く評価いただき動画でも宣伝をやっていただきました。また、去年の衆議院選挙では秋田までおいでいただき街宣をしていただきました。
今回は昨年につづき亀岡で第二弾講演会とのこと。
ぜひおいでください。

亀岡市制70周年記念
【水辺のトークカフェ】
茂木誠・歴史講演会『日本を取り戻す歴史講演会』
ノンフィクション作家で歴史YouTuberの茂木誠さんが亀岡に来る!!昨年の講演に続き第二弾!!
◆講師
茂木 誠 さん
◆日程
令和7年6月22日(日)
午後14:00~16:00 (開場13:30)
◆場所
サンガスタジアム by KYOCERA 会議A
〒621-0807 京都府亀岡市亀岡駅北1丁目8−2
◆参加費
3,000円(当日現金でのお支払い)
茂木誠さん講演会参加お申し込み
お問い合わせ
0771-55-9755
主催 保津川遊船企業組合
後援 亀岡市
「甘やかされてきた」と自民がいう農家は
平均年齢70歳で疲弊し後継者がいない。
政治家は所得保証され
地盤・看板・カバン(親のカネ)付きの
後継世襲議員だらけ。
今こそ農家に100%の所得保証をし、
世襲政治家には鉄槌を
本日松田政策研究所チャンネルでご案内の内容でお話しさせていただきます。
ぜひご視聴ください。
オリジナル投稿 ·
【本日6/11(水)19:30~山中泉氏との対談生配信!】
米国で起きたことと同じことが最近、日本でも…コメの価格高騰もそう、自国の「チャイナ化」もそう。今夜、山中氏と共にその真相について議論します。トランプ大統領がなぜハーバード大学を弾圧したり留学生排除を進めるのか、日本にとって決して他人事ではない?カリフォルニアの暴動の話題もあります。ぜひ、ご視聴ください。
「山中泉氏と松田学が迫る!米国の次は日本、恐るべきチャイナ化の現実とトランプ政権外国人政策の真相」
本日6/11(水)19時半!松田政策研究所 ニコニコ動画 生配信!
松田政策研究所代表 松田学× 社) IFA代表理事 ファウンテン倶楽部創業者 山中泉氏
本日19時半になりましたら↓
◆ニコニコ動画*前後半約90分(後半は有料)
前半は松田政策研究所Youtubeでも同時生配信いたします。
前半はどなたでも無料でご覧いただけます。全編ご覧頂くにはチャンネル会員登録が必要です。
▼入会はこちらから
【本日の目次】
<前半:無料パート>
〇小泉大臣”備蓄米”放出と、バイデン”戦略石油備蓄”放出の共通点とは?
・ニューグリーン過激環境政策でガソリン高を招いたバイデンと、”減反”政策で
高値を招いた自民農政
・米余りから一気に米不足の最大の原因は
・またもや小泉劇場に騙されるのか
・前言簡単に翻し「備蓄米無くなれば外国米を入れる」
・自民農政の長年の大失政にツケを払うのは国民
<後半:有料パート>
〇トランプ政権、 ハーバード大学全ての留学生ビザ取り消しの背景
・アメリカの大学の恐るべき左傾化の現実
・アイビーリーグ大学の中国政府からの巨額寄付金の現実
・中国共産党政府が米国大学に組織的に送り込んできた中国人
〇 一気に中国人学生が東大始め国立大学にやってくる現実
・アイビーリーグでの外国人学生を日本の国立大学で受け入れると文科省大臣発言
・外国人学生には1000万円の補助、日本人学生にはゼロ
・全国で続々と進む日本の”チャイナ化” の現実
・すでに15年以上先駆けてアメリカで進んでいた”チャイナ化”とは
〇不法移民擁護のカルフォルニアの暴動悪化にトランプ州兵派遣
・暴徒の中に紛れ込みが確認されている過激暴力組織”アンティファ”とは
・当初の州兵派遣で足りず、倍の州兵、海兵隊の派遣が続く
・トランプの州兵派遣に異を唱えるカルフォルニア州知事、ロスアンジェルス市長
〇その他
●二つのタイプの経営者がいる。
一人はいつも相手の欠点を指摘するのに忙しい。根底にあるのは「俺のほうがあいつより頭がいい」という思い上がり。年と共に自分の能力で社会的地位が上がってきたと勘違いするタイプ。自民党にたくさんいる世襲議員もこのタイプが多い。
地盤、看板、カバン(親のカネ)が最初からくっついてきて一度も他人の釜のメシを食ったことがない。つまり下働きを経験したことがないから下の者の気持ちはまるで理解できない。
先日「米は買ったことがない。いつも支援者からもらっている。売るほどある」という失言というにはあまりにもお粗末な発言で辞任に追い込まれた農水大臣がいた。だが大半の世襲議員はこんなものじゃないのか。
もう一人の経営者は、いつも相手の良い点を発見しそれを褒めるタイプ。それを分け隔てなく初対面の人にも行うよう習慣がついている。彼は、五百数十名の社員全員の名前を覚えていて、いつも「〇〇さん、有難うね。有難うね。」と1日会社を回り出会う全ての社員に声をかけ礼を述べる。
社員や取引先、経済界からも信頼をされ業績を大いにのばしている。一番幸せなのは社員であり、お客さんたち。
昨日は思いがけない再会があった。
30数年前に日本で仕事をしていた時、知人から良い講演会があると聞き参加した。
それが当時すでに高名な講演家であり事業家であった佐藤康行先生だった。
昨日、私も会員である倫理法人会の深川倫理で同先生の講演会があると幹部の斎藤誠司さんから聞き参加した。
佐藤康行先生の名前はかすかに記憶に残っていたが講演を聞き30数年前の記憶が鮮やかに甦ってきた。
佐藤先生は立ち食いステーキを初めて考案しそれは現在の立ち食いステーキ大手チェーンに引き継がれている。20数年前脳梗塞から半身不随となりながら全国を講演で回っている驚異的な方である。全ての事業を捨て現在は大勢の問題を抱える人々を助ける事業を行っている。先生は私が最も近しくさせていただいている深川倫理法人会の会員でもあると聞きこれも驚きだった。

全く無一文で北海道から上京し、化粧品や宝石の行商を始め多くの苦労の末業界でもトップセールスとなる。その相手の心の扉を開く秘訣とは?
30数年前、これだと思い実践してきた。間違いなくそれは大勢の成功者によって証明されていることと同じ根本原理だった。
聞けば佐藤先生もアメリカや日本の成功者の本を貪るように研究されたという。
私も会社員を辞め独立してからは成功哲学を自分なりに実践してきた。
先生の教えにはいくつもあるが「まず相手の良いところ、美点を見つける。それを毎日実行する。」というシンプルなものだ。
先日、「山中泉君を励ます会」が行われ、大勢の倫理法人会の仲間の方においでいただいた。発起人には世田谷倫理法人会をたちあげ倫理法人会の重鎮である大園義友先生。深川倫理法人の幹部で私と同じく若い時から稽古していた空手をニューヨークで指導してきた斎藤誠司さんなどが多くの方々をお連れいただいた。
有難いことである。
今週金曜には私も会員である八戸倫理法人会の集まりがあり私も久しぶりに所属の単会に出席し懐かしい人々にご挨拶の予定です。
その後は、参政党の街宣で、八戸、盛岡、福島と1日で回ります。
お近くの方はぜひご参加ください。
小泉農林相は
「備蓄米なくなれば”外国米”入れる」と
これは縄文時代から食べてきた日本の米を売り、
国を売る所業
つまり”売国米”を入れるということだ