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移民受け入れ大国ドイツが ”もう限界だ” と

産経新聞7.13.

メルケル元首相の”人道的理由”での移民大量受け入れを行ってきたドイツ。日本マスコミもこの”人道主義”に大絶賛の報道だった。

そしてその後の現実は、人口の16.8%にまで外国人人口が増えたことで、外国人犯罪他さまざまな弊害が悪化し、ついにドイツ当局は規制強化に動いている。

大阪には選挙妨害もあるが、ええ人もいる

7月12日、この日は同じ全国比例の安達ゆうじさんと大阪府参議院候補者の宮出ちさとさんの応援街宣。

大阪は全国でも一番ひどい選挙妨害をするしOき隊とかいう連中が汚い罵声を大声で飛ばす。

すでにこちらの方も党員の方々も対応には慣れたもの。その無私の活動には頭が下がります。

彼らがいなければ候補者はゆっくりと話をすることもできない。

完全な選挙妨害、弁護士の安達ゆうじさんは、この犯罪を細かく解説してくれた。

宮出さんも声が枯れてきていたがそれでも懸命に訴えている。現在、当選圏に近づいているがまだまだ相当の活動が必要。

最後まで一層のご支援をお願いした。

今はチャンスの時、選挙はチャンスだ


中村公一氏の達見

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金融・経済の専門家。講演家。

@keizaikyouiku

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みなさん恐らく、全ての政策に賛同できる政党、批判材料が一つもない政党は、一つもないと思います。

私も同じです。

だから選挙で投票してこなかったのが、恥ずかしながら、かつての私です。

今回の選挙において、全ての政党の中で

日本人の母国愛、自信、誇りを取り戻し、自国の政治に対する関心を持たせてくれる政党。

すなわち、民主主義の根幹となる政治への当事者意識を高め、国民の政治への参加を促してくれる政党。

この観点で比較すると、その名の通り参政党が他党を圧倒していると思います。

国民の皆が政治に参加する。

後は民主主義で一つ一つの政策を決めていけば良い。

先ずは母国に関心(愛)をもつ所から。

参政党の結党前にこのようなお話を伺いました。

それから党員の方々の活動をずっと拝見していますが、様々なトラブルがあっても、一貫して政治への参加を促し続け、着実に結果を出し続けています。

国際情勢や経済は変わるものですから、政策は変わることがあると思いますが、政治への参加に対する姿勢が全くぶれていない。

だから政治への参加を単なる一過性のブームにせずに、日本の文化とすることのできる一番の政党が参政党だと、私は確信しています。

これが私が参政党を支持している理由です。

選挙は日本が変わるチャンス。

選挙に行きましょう!

微力は無力ではありません!!

及川幸久さんと The Cre Forumで対談しました


及川幸久さん主催のThe Core Forumで、及川さんと反グローバリズムについて対談。現在アメリカで昨年のトランプ政権誕生の大きな援護射撃をしたチャーリー・カークを紹介。

私が持ってきたチャーリーのビデオメッセージもサプライズの内容があり会場は沸いた。

テーマはトランプ大統領が主導する「反グローバリズム」が新しい「世界の新秩序」になるとのイベントだった。

最初は、地政学の大家シカゴ大学のミヤシャイマー教授への及川さんのインタビューから開始。大変わかりやすく解説をしていただいた。

その後は、ロスアンジェルス警察のゆりさん、前田日明さんなど多彩なゲストが登壇。

会場は湧きに湧きました。

楽屋で及川さんと元プロレスラーの前田日明さんと一緒に。

前田さんとは同い年で、共に「空手バカ一代」で空手を始めた共通点がある。前田さんはその後一流のプロレスラーになり、私はアメリカにわたりシカゴの極真会館シカゴ支部長をされていた三浦美幸師範の道場でインストラクターとトーナメント・ファイターとなった。

そんな話を次回は一緒に対談しようと話をした。

プレゼントしたトランプの帽子に大喜びの前田さん。トランプ大ファンでこの帽子を欲しかったとのこと。子供のように喜んでいた。

トランプ第一期政権主席戦略官スティーブ・バノン氏と

2024年12月、フェニックスで、ターニング・ポイントUSA主催のAmfest でスティーブ・バノン氏とは前回のAmfest以来久しぶりの再会で今回3回目。

私が日本には「参政党という日本で唯一の反グローバリズムの政党がある」というと喜んで、「日本とアメリカの愛国・保守の間での連帯をしよう」と娘のモリーンを紹介され連絡を取り合っている。

バノンのWar Roomのプラットフォームである”Real America’s Voice”は私も2度ほど出演した。

バノンはトランプ第一期政権の主席戦略官だったが、民主党とその一派とも言える共和党DSの猛攻撃とデマで政権から短期離脱。

「1月6日議会争乱茶番委員会」の委員会出頭要請を無視したことで、”議会侮辱罪”で2024年4月から連邦刑務所に収監されていたが10月出所。

今ではトランプ支持者の英雄である。

2016年からバノンをフォローしている身として嬉しい限りだ。