この「運び屋」デマ太郎という名前のデージンなる人間の向かいに鎮座する人物こそ、日本のダボス会議代理人とされる”銭ダケ平蔵”。
先日も元デージンと話をしたが、人の話を聞く姿勢がまったくないことに驚いた。同席の米国政府の元高官も唖然としていた。日本の既存政治家のレベル劣化は凄まじい。
彼らの行ってきた政治の全てのツケは国民に回ってきていることにどれだけの国民が気付いているのか。

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山中 泉とチームの言論発信基地
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ファウンテン倶楽部のアドバイザーにもなっていただいている我那覇真子さんの”ダボス会議”の迫真のレポート。
偶然、テレビ東京の豊島晋作さんが取材している現場に遭遇し、我那覇さんは逆取材を試みるが、豊島氏は丁寧だが顔出し取材を拒否。
その豊島氏に、「日本の多くの人は、選挙で選ばれていない人間たちが、自分たちに重大な影響のあることがここで決められていることに疑問を持っている。ぜひ日本のメディアは両方の意見を報道してほしい」と明確に豊島氏に要請した。
このシーンを見ると、大手メディアと独立系メディアの明らかな違いが明確にわかる。
わたしがずっとフォローしているスティーブ・バノンの欧州在住フリージャーナリストのノーア・ビン・ラディンさんも後ろに垣間見れた。彼女もずっとこのダボス会議の取材を続けている。
ぜひご視聴ください。

著書紹介
世界最大の英オンライン新聞Daily Mail紙は、現在世界のエリートが集結しているスイスの高級リゾートのダボスで行われているダボス会議を内実を報道。
世界の環境や経済の諸問題を”討議”するというダボス会議。
彼ら世界のグローバル・エリートが数多く集結しているホテルに大勢の”高級売春婦”が出入りしていると同紙は報道した。
そして、その売春婦たちへの需要は毎年急成長していると言われている。
彼女たちは決して派手な格好はせず、”ビジネススタイル”の格好での出入りだという。これは彼女たちの”クライアント”が不名誉なゴシップに巻き込まれることがないようにとの”配慮”なんだと言う。
世界から集まる政治家や大企業経営者、環境活動家たちはだいぶご機嫌な時間を過ごしているようだ。
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1月14日行われた「時事英語を日本語で解説するセミナー」は満員の盛況で終了することができ、有難うございました。
参加者と動画視聴権購入の方には、URLをお送りします。
山中泉のアメリカ40年の英語のエッセンスと、最新の時事ニュースがつまったセミナーです。今後定期的に開催予定です。
セミナー収録動画購入申し込みサイト:
https://checkout.square.site/buy/JF3N2E2NFXKZZJPPMP2CZ7QA
ぜひご視聴ください。

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今朝、致知出版社の「人間力メルマガ」の同誌2月号に掲載された私の「中間選挙後のアメリカはどこへ向かうか」インタビュー記事の抜粋が紹介されています。
致知は素晴らしい月刊誌です。
書店では販売されていないですが、定期購読をお奨めします。
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昨年11月8日に行われたアメリカ中間選挙は、
世界から大きな注目を集めました。
共和党が地滑り的に勝利する
「レッド・ウェーブ」が起こると事前の予想では
言われていましたが、
上院では民主党が過半数を維持、
下院でも共和党の大勝とはなりませんでした。
在米40年、アメリカ政治と社会を
独自の視点から見つめ続け、分析してきた
ファウンテン倶楽部代表の山中泉さんに、
中間選挙の真実、今後のアメリカの行方に
ついてお話しいただきました。
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(山中)
……ではここからは、選挙結果を受けて、
アメリカがどうなっていくのかを見ていきたいと思います。
重要なのは、共和党が下院で過半数を獲得したことによって、
今後共和党から下院議長が選出されることです。
また下院にある防衛委員会、予算委員会、
調査委員会といった各種委員会の委員長も、
共和党から選出されるようになります。
これにより、バイデン政権の政策に
一定の歯止めをかけることができるようになるのです。
例えば、ある共和党議員は、
正式な手続きを経ることなく、
ほぼ無制限に投入されている
膨大な額のウクライナ支援、
兵器援助に歯止めをかけると主張しています。
というのも、援助した資金や兵器で、
実際に現地に届いているのは
3割ほどだと言われているからです。
他の7割はどこに流れているのか分からない、
共和党はそこを一つひとつチェックすると言っています。
これは今後のウクライナ情勢を
大きく左右していくでしょう。
さらに、以前から取り沙汰されているバイデン大統領の息子、
ハンター氏を巡る様々な疑惑
(中国企業やウクライナのエネルギー企業との汚職問題等)についても、
共和党議員がこれから追及していくことを公言しています。
そうなればバイデン大統領への打撃に
なることは間違いありません。
それから今後のアメリカや日本、
世界の行方に大きな影響を与えるのが、
来年の大統領選挙です。
中間選挙後、トランプ氏は次期大統領選挙に
出馬することを表明しました。
今後何が起こるかは分かりませんが、
私はおそらくトランプ氏が……
★続きは『致知』最新号でご覧ください。
山中さんの記事には、
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●「これからアメリカはどう進んでいくのか」
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我が文楽人生をひらいてきた」
三世 桐竹勘十郎(人形浄瑠璃文楽座 人形遣い)
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「そうじの力で運命を開く」
小早祥一郎(そうじの力社長)
■インタビュー
「化学的リサイクルで
資源の争いのない世界を実現する」
岩元美智彦(JEPLAN会長)
■インタビュー
「400年の歴史は『伝統』と『革新』にあり」
高田信吾(虎屋本舗16代目当主)
■インタビュー
「人は皆善きことを行うために
この世に生まれてくる」
石黒大圓(扇町公園炊き出しの会代表)
■エッセイ
「仏教の原点 因果応報の真理に学ぶ」
窪田慈雲(代々木上原禅堂師家)
■対談
「おもてなしの道を追求して」
桑村祐子(高台寺和久傳社長)
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桑野和泉(湯布院玉の湯社長)
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2人の先哲が教えるもの」
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バイデン 2ヶ所で副大統領時代の機密書類隠匿が発覚
が、
共和党多数派下院が司法省を召喚すると発表直後、
司法長官はバイデンの 特別検察官を任命
司法省は
明らかに「”中間選挙前”からこの事実を把握、
隠しきれないと判断した」と
司法関係者

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上野の焼肉の名店・大昌園で特上肉のオンパレード!
たまには、肉三昧もいいですよね!
USA大山空手の先輩・山中泉氏と。
経営者の愛読書「致知」にアメリカの政治情勢を分析され投稿されています!
山中先輩のアメリカ政界や経済界の人脈は、米国中にネットワークを持つ米国極真空手連盟の仲間が多いのもアメリカならではですね!とにかく、上院・下院の議員や政府高官、シンクタンクや大学学識者などに空手愛好家は大勢おられます。
空手修行時代の思い出話から、日本のインバウンドツーリズムや世界情勢まで。
話は尽きない楽しい東京ナイト。
今年はアメリカから保津川下りにお越しいただけるようにお願いも致しました!
次回の再会も楽しみにしております!押忍!
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バイデン 副大統領時代の機密文書が別の場所から発見。
トランプ私邸での機密文書事件と比較になるが、
最大の違いは大統領のみ機密か解除かを決める権限がある。
副大統領にはその権限がない。
米主要メディアは擁護にやっきだが、
致命的ダメージの可能性も
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