東北最後の街、郡山で福島県代表選手の大山りさこ候補の個人演説会に。
何としても最後の一日の応援をお願いした。
山中 泉とチームの言論発信基地
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山形市の佐藤ともあき山形県参院選候補者の応援に茂木誠さんが駆けつけてくれました。
佐藤ともあきさんは以前の仕事の時から幾つもの政党の演説を聞きその経験から参政党を選んだとのこと。熱いハートを持った候補者。福島は厳しい選挙区だが何があるか分からないところまで参政党の支持率は急上昇している。全力で残りの日の応援をお願いします。
茂木さんは昨年衆議院選挙の時、秋田での私の応援街宣に足を運んでいただいた。今回も熱い応援街宣をしていただきました。
茂木さんならではのフランス革命の話から始まった。
その後、現在平井デジタル大臣が、参政党の候補者がロシアの影響下にあるかのような発言をしていることを厳しく批判。
私もトランプが大統領候補時代にバイデン政権下で起きたトランプ支持者たちのSNSアカウント大量凍結と現在の参政党へのあらゆる種類の嫌がらせや妨害行為の類似性を語った。
あと残り1日、アクション、アクション、アクション!!!
2020年、2024年の大統領選挙では、トランプ始めトランプ支持者の数多くのSNSアカウントは「虚偽情報」「陰謀論拡散」「ロシア政府のディスインフォメーション」などの理由で次々にアカウント閉鎖が起きた。
フェイスブック、エックス(前Twitter)、ユーチューブのアカウント閉鎖には米司法省とFBIが深く関わり、それらSNSに圧力をかけ、”検閲”を行い、彼らにトランプ支持者のみ狙い撃ちし、アカウント閉鎖の圧力をかけたことが後の議会証言で明らかになった。
今、参政党支持者へのSNS アカウントへの与野党の攻撃はまったく同じ構図ではないのか。
・トランプと支持者への民主党、メディアからの攻撃
2020年からのバイデン政権下、トランプはバイデンの最大のライバルと誰もが認める候補者だった。
時の政権の最大の反対党ライバル候補者に対して、バイデン司法省は民主党検察官と判事(全て民主党指名)を使い、幾つもの訴訟を起こし(NY州、ワシントンDC ら民主党州)で、刑期合わせて800年などの事件が起きトランプはマグショット(容疑者写真)まで撮られた。
彼ら民主党傀儡エセ司法は、NY州に本社を置く「トランプ・コーポレーションは税務処理が不適切だ」と5億ドル(700億円)の罰金という事実上の会社倒産まで追い詰めた。役員を務めていたトランプの子供たちも訴訟された。
そして、2度のトランプ暗殺未遂が起きた。
現在、それらのでっち上げを創作した検察官、判事やマスコミは逆に議会召喚や訴訟に直面している。
そして、トランプはそれら全てに一歩も引かず、昨年の大統領選挙で地滑り的大勝利を収めた。
政治マトリクスさんのエックス投稿から引用
@poli_matrix
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堀江貴文の番組で参政党がふっ掛けられている「和製ロシア疑惑」に関する議論があり、そこで自民党の平井卓也(初代デジタル大臣)がSNSアカウントについて「我々相当消し込みにはいってますからね」と発言。
「我々」とは政府?それとも自民党か?
もし政府なら「検閲」(憲法21条2項)に当たりかねない。
選挙戦も最終コーナーに入り、参政党への全方向からの誹謗・中傷が激しくなっている。日本人ファーストは「外国人差別」「ヘイト」「ロシア疑惑」など。これらは2016年大統領選でトランプが受けてきたのと瓜二つ。
2016年共和党予備選に勝利し、大統領選にのぞんだトランプに、民主党とメディアはトランプ発言を切り取り、でっちあげ、「トランプは人種差別主義者」「黒人差別主義者」「外国人ヘイト」「女性差別主義者」と言い続けた。
それに対してトランプは一歩も怯むことはなかった。なぜならば彼は「外国人差別主義者」でなかったし、そのような発言をしたこともなかった。全てメディアによる彼のスピーチの一部の切り取り、曲解しての報道だった。
民主党とメディアはこれだけ攻撃すれば、必ずトランプ支持層は離れ分裂するだろうとの見通しをしていた。無論それが目的での誹謗中傷・捏造攻撃だった。
だが、アメリカ国民はそれに騙されなかった。トランプ支持者はヒラリーでなくトランプに投票した。2024年でもその構造は同じで、”黒人女性”ということでバイデンから副大統領指名を受けたカマラ・ハリスは、”白人男性”のトランプは、”人種差別主義者(レイシスト)”で、”女性差別主義者”で”LGBT差別主義者”、トランプ支持者たちは”ナチス”で、”ヒットラー”だと声高に叫び攻撃を続きた。オバマ夫妻はトランプを指す時必ず「レイシスト(人種差別主義者)という枕詞をつき続けてきた。
私の知る限り100%近いアメリカ人黒人も白人もレイシストはいない。そしてそれらの言葉で相手を非難する連中は極めて政治的な理由で人種の”分断を煽っている”ことをよく分かっている。トランプ支持者たちも多くの民主党支持者たちも知っているのだ。知らないのは一部の白人・黒人職業差別反対主義者たちとマスコミだけだろう。
そして大統領選挙の結果は、それまでのどんな共和党大統領候補よりも、黒人票、スパニッシュ票などマイノリティ票、女性票、学生など若者票、LGBT票さえ大幅に増やし、2024年には地滑り的大勝利だった。
今、参政党に対して起きていることも同じ構図だ。
しかし、これはいまだにマスコミが争点とする、右対左、保守対革新という構図ではまるで理解できない。
参政党の本質は右でも左でもなく、日本で唯一の「反グローバリズム」政党であるという一点だ。
世界はすでにメディア・大企業・国際金融資本エリートのグローバリスト VS 草の根の一般国民・愛国者の構図になっている。
参政党は既存のメディア・国際金融資本、外国巨大資本の政策、侵略にことごとく反対を掲げている唯一の政党だ。
だからこれだけ全方向から攻撃を受け続けている。
だが、これは2016年、2020年、2024年大統領選挙でも、現在大統領支持率一位の国民連合マリーヌ・ルペン、伊ジョルジャ・メローニ首相、独ドイツのための選択肢(AfD)、英リフォームUK などと同じく「移民排斥」、「ヘイト」、「ナチス」と誹謗されてきた構図と全く同じだ。
日本国民は、今参政党をそのような理由で批判している既存国政政党やマスコミの嘘と印象操作に乗せらるほど愚かではないだろう。
昨日は、仙台で宮城県参院選候補者のローレンス綾子さんへの応援を元日本郵便副会長の稲村公望さんと行った。
稲村さんは「私が今回仙台にきたのは山中泉を応援するため。山中泉の進言で、参政党は唯一「郵政再公営化」を公約にしている政党だからだ」とはっきりと言っていただいた。

ローレンス綾子さんは、必ず、コロナの時の我々の自由が奪われたこと、国際機関WHOが推進したパンデミック政策を日本政府は独自で検証することもなく、国民に対しワクチン、マスク、ソーシャルディスタンス等の強制(事実上の)をしたことを取り上げ批判している。
また、自身で畑や田んぼをやって野菜や米づくりをしている経験からいかに日本人、都会の食生活が脆弱であるかを生産者の視点からも伝えることができる人材だ。
二人の娘さんをホームスクールで立派に育てた教育についてもはっきりした意見を持つ母親代表として今回立候補している。
宮城県の皆さんはぜひローレンス綾子をお願いいたします。
自民党、国民民主党幹部から、参政党がロシアとの繋がりがあるかのような発言が相次いでいる。
私は2016年トランプvsヒラリーの大統領選をシカゴから注視してきた。
トランプの優勢が鮮明になってきた2016年秋くらいからワシントンポスト紙中心に民主党ヒラリー陣営が結束してキャンペーンを開始した。民主党とグローバリスト傘下のメディアと結託しての反トランプキャンペーンが開始した。
その後、トランプ政権の3年半”ロシア、ロシア、ロシアゲートは”は続いたが結果はヒラリー陣営の弁護士たちがFBI幹部たちと結託し作り上げた全くのウソだったことが明らかになった。
同じことが参政党に起きている。
選挙戦も佳境に入り、大阪の宮出ちさと候補、東京のさや候補の応援に梅村みずほさんと一緒に入りました。
梅村さんが参政党に入党されたことで5人の国会議員の条件を満たし、メディアの党首討論番組に出演できることになった。参院選直前のこの時期に非常に貴重な機会を提供していただいたことに感謝。
演説は分かりやく、面白く流石に維新さんで大阪トップ当選された方です。ひどいアンチの誹謗中傷ヤジにも柔らかく対応する。アンチの方が拍子抜けしているようだ。
さあ、最後の4日間。
アクション! アクション!! アクション!!!
梅村みずほ 【参政党】全国比例候補日本人ファースト
@mizuho_umemura
国際情勢に精通した #山中泉 候補は国内外に幅広い人脈を持ち、今後 #参政党 が野党外交を行う上で極めて重要な役割を担ってくださる方です
紳士で気さく、ユーモアを交えたフランクな演説を私もいつも唸りながら聴いています