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今はチャンスの時、選挙はチャンスだ


中村公一氏の達見

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金融・経済の専門家。講演家。

@keizaikyouiku

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みなさん恐らく、全ての政策に賛同できる政党、批判材料が一つもない政党は、一つもないと思います。

私も同じです。

だから選挙で投票してこなかったのが、恥ずかしながら、かつての私です。

今回の選挙において、全ての政党の中で

日本人の母国愛、自信、誇りを取り戻し、自国の政治に対する関心を持たせてくれる政党。

すなわち、民主主義の根幹となる政治への当事者意識を高め、国民の政治への参加を促してくれる政党。

この観点で比較すると、その名の通り参政党が他党を圧倒していると思います。

国民の皆が政治に参加する。

後は民主主義で一つ一つの政策を決めていけば良い。

先ずは母国に関心(愛)をもつ所から。

参政党の結党前にこのようなお話を伺いました。

それから党員の方々の活動をずっと拝見していますが、様々なトラブルがあっても、一貫して政治への参加を促し続け、着実に結果を出し続けています。

国際情勢や経済は変わるものですから、政策は変わることがあると思いますが、政治への参加に対する姿勢が全くぶれていない。

だから政治への参加を単なる一過性のブームにせずに、日本の文化とすることのできる一番の政党が参政党だと、私は確信しています。

これが私が参政党を支持している理由です。

選挙は日本が変わるチャンス。

選挙に行きましょう!

微力は無力ではありません!!

及川幸久さんと The Cre Forumで対談しました


及川幸久さん主催のThe Core Forumで、及川さんと反グローバリズムについて対談。現在アメリカで昨年のトランプ政権誕生の大きな援護射撃をしたチャーリー・カークを紹介。

私が持ってきたチャーリーのビデオメッセージもサプライズの内容があり会場は沸いた。

テーマはトランプ大統領が主導する「反グローバリズム」が新しい「世界の新秩序」になるとのイベントだった。

最初は、地政学の大家シカゴ大学のミヤシャイマー教授への及川さんのインタビューから開始。大変わかりやすく解説をしていただいた。

その後は、ロスアンジェルス警察のゆりさん、前田日明さんなど多彩なゲストが登壇。

会場は湧きに湧きました。

楽屋で及川さんと元プロレスラーの前田日明さんと一緒に。

前田さんとは同い年で、共に「空手バカ一代」で空手を始めた共通点がある。前田さんはその後一流のプロレスラーになり、私はアメリカにわたりシカゴの極真会館シカゴ支部長をされていた三浦美幸師範の道場でインストラクターとトーナメント・ファイターとなった。

そんな話を次回は一緒に対談しようと話をした。

プレゼントしたトランプの帽子に大喜びの前田さん。トランプ大ファンでこの帽子を欲しかったとのこと。子供のように喜んでいた。

トランプ第一期政権主席戦略官スティーブ・バノン氏と

2024年12月、フェニックスで、ターニング・ポイントUSA主催のAmfest でスティーブ・バノン氏とは前回のAmfest以来久しぶりの再会で今回3回目。

私が日本には「参政党という日本で唯一の反グローバリズムの政党がある」というと喜んで、「日本とアメリカの愛国・保守の間での連帯をしよう」と娘のモリーンを紹介され連絡を取り合っている。

バノンのWar Roomのプラットフォームである”Real America’s Voice”は私も2度ほど出演した。

バノンはトランプ第一期政権の主席戦略官だったが、民主党とその一派とも言える共和党DSの猛攻撃とデマで政権から短期離脱。

「1月6日議会争乱茶番委員会」の委員会出頭要請を無視したことで、”議会侮辱罪”で2024年4月から連邦刑務所に収監されていたが10月出所。

今ではトランプ支持者の英雄である。

2016年からバノンをフォローしている身として嬉しい限りだ。

英国支持率第1位リフォームUK代表ナイジェル・ファラージさんと

現在英国政界の台風の目となったリフォームUKの党首ナイジェル・ファラージさん。以前アメリカでの保守系会合の朝食会場で意見交換を行った。

ファラージさんは、英国独立党を率いて英国のEU離脱を主導した人物。トランプ大統領と最も近い英国人政治家だ。私もずっとフォローしている。

私がお会いした時は英国での新参政党の一つだったがあれよあれよという間にリフォームUKの支持率は第一位となった。

ご存知の通り英国は最も古い議会制度を持つ国。労働党と保守党とも1700年代からの古い歴史を持つ政党。

そこにまだ創立7年目のリフォームUKが昨年その2大政党を抜いて支持率1位になったことが大きく報道された。また今年の5月に行われた地方選挙1600議席の内677議席をリフォームUKが獲得したことは驚きを通り越して既存2政党の心胆を冷やしめた。

理由はあまりにもだらしない既存の労働党や保守党への国民の反発、特に激しい物価高に苦しむ国民に何ら効果的な手を打って来れなかったこと、三番目にはブレグジット以後も止まらない大量移民による英国国民へのさまざまな圧迫が要因と言われる。

この日本にも似たような状況があるのではないか?

あまりにもだらしない国民の苦しみを理解していない自公政権、野党側も国民の経済的負担を理解していない増税政党たち。

石破首相は賃金は上がっていると強弁するが、物価上昇にまるで追いついていないのは日経新聞でも書いている。大企業を除いた90数%の人々は石破首相の繰り返す「賃金上昇」などまるで実感を持てないだろう。

三番目の大量移民問題は「まだ日本では欧州ほど起きてはいない」。だが、すでに多くの中国人の人たちの見えざる日本各地での土地や建物の買収、留学生の急増、高額所得者たちによる日本での法人設立しての民泊ビジネス開始。都心だけでなく地方都市でも続々とおきている中国人、東南アジア系の人たちによる土地住居の買収とそれによる近隣の日本人との軋轢は報道が増え始めている。

日本もこのこの欧州、イギリスと極めて似たような状態と言っていいだろう。

日本ではまだ5年目の参政党だけが、これら国民の物価高への消費税段階的廃止、子育て世代への大幅助成、増え続ける外国人への規制を主張している唯一の国政政党だ。

直近の世論調査では立憲、国民民主、維新を抜いて自民に継ぐ野党第一党という数字が出始めた。

しかし、まだまだこれは始まりにしかすぎない。

ますます右から左からのネガキャンは激しくなるだろう。

これらは数年前から全て予想済みのことだ。

本格的な闘いに入っている。

北海道に中国村

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《計画書を独占入手》北海道倶知安町に「中国村」が構想されていた 東京ドーム13個分の土地を買い占め、違法に森林伐採も(文春オンライン) – Yahoo!ニュース 北海道南西部の倶知安町は、富士山に似た「蝦夷富士」とも称される羊蹄山(標高1898メートル)のふもとの町だ。美しい景観に加え、陸上自衛隊駐屯地としても知られる。 「その羊蹄山の麓で6月初旬、林地news.yahoo.co.jp