松田政策研究所チャンネルに山岡鉄秀さんが出演し、このエマニュエル駐日大使の異常と、欧米からのLGBTQ法の強要について正論を述べています。
ぜひご視聴ください。
1:25辺りに開始
山中 泉とチームの言論発信基地
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松田政策研究所チャンネルに山岡鉄秀さんが出演し、このエマニュエル駐日大使の異常と、欧米からのLGBTQ法の強要について正論を述べています。
ぜひご視聴ください。
1:25辺りに開始
人種差別の歴史ある国が自国の差別を止めるのは当然だ。
が、
人種差別のない国に”差別”を止めろと言えば本末転倒。
同様に
長年差別を持つ欧米が
遥かに寛容な日本に
LGBTQ法を”強要”している異常。
日本は政府官僚の長年の無策で植民地以下の扱いだ
〇 弊著紹介リンク 〇
昨年来、南米、北米を回りながら各国の情勢を伝えている宇山卓栄さんのLGBT法へのメッセージ動画。
ぜひご視聴ください。
★チャンネルAJER最新動画
昨日の自撮りです。私ごときがモノを言ってどうになるものでもありませんが、動画でも、最後まで反対の声を上げ続けようと訴えております。アメリカや国際左翼全体主義などの巨大な圧力の前に、日本人の良識が踏みにじられようとしています。
山岡鉄秀さんの投稿をシェアさせていただきます。
正に的を得た指摘です。
Ambassador Emanuel, nicknamed Rambo in the US but known as Admiral in Japan does not seem to understand that Japan has historically been tolerant of LGBT people and simply does not want to import the social problems occurring in Western society over gender identity and fluidity.
The ambassadors in his video have no understanding of the substance of the legislation being discussed in Japan and repeat irrelevant generalities.
Admiral Emanuel’s frivolous and arrogant performance made the Japanese people aware that they are still under US occupation. That is the achievement of the most unpopular ambassador in history.
エマニュエル大使は、アメリカではランボーと呼ばれていますが、日本ではアドミラルと呼ばれています。彼は、日本が歴史的にLGBTに寛容であること、単に欧米社会で起きている性自認や流動性をめぐる社会問題を輸入したくないだけであることが理解できないようだ。
彼のビデオに登場する大使は、日本で議論されている法案の本質を全く理解しておらず、無関係な一般論を繰り返している。
エマニュエル提督の軽薄で傲慢なパフォーマンスは、日本国民に、自分たちがまだ米国の占領下にあることを認識させた。それが、史上最も不人気な大使の功績である。
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就任直後から過去の米国駐日大使として前例のない異様な行動をとってきたエマニュエル大使。
彼は身内の民主党の中からも強烈な反対で、バイデン指名が上院外交委員会と上院での過半数承認が長く降りなかった人物。
就任前からリチャード・アーミテージ、マイケル・グリーン等いわく付きのジャパンハンドラー達からレクチャーを受けてきて、誰と会いどのボタンを押せば何がどう動くか知り尽くして来日した人物。
案の定私の懸念をはるかに超えた内政干渉を続けている。そしてその人間から頻繁に”レクチャー”を受けている内閣官房と官邸。
私も佐藤和夫さんと有志の方々と抗議の声をあげます。
ぜひ一緒にご参加ください。

LGBT法案が部会で今日通る懸念が出ています。6月17日銀座デモ行進を予定していますが、5月15日(月)13時から総理官邸前、参議院議員会館前、15時有楽町マリオン前で街宣、チラシ配布をやります。
皆様声掛けして参加お願いします。
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エマ米駐日大使が主導し、
G7各国駐日大使が連名で
日本にLGBTQ法をG7前に”強制”している。
内政干渉を通り越す暴挙だ。
米英仏独伊等アジア・アフリカを植民地にしてきた
人種差別国家に言われる筋合いはない。
欧米の様なLG への差別ない日本の歴史を勉強し
出直して来い!!
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故郷青森市の偉大な先輩、三浦雄一郎さん。
50代後半までは不摂生からメタボ状態。そこからエベレスト登頂を目指しトレーニングを開始。80歳を超えてもエベレスト登頂年齢記録に挑戦を続けた。
お父さんの三浦敬三さんと雄一郎さんの家族の八甲田山の定宿、酸ヶ湯温泉にはたくさん写真が貼ってあります。
★命の炎を燃やす★
あれは76歳の時ですが
スキーのジャンプに失敗して
左の大腿骨付根がポックリ折れた
、右の骨盤も数か所砕けている
歩けるようになれば大成功だと
2か月半入院し
、最初の1週間は咳をするだけでも
大腿骨と骨盤に激痛が走り
はりを刺しても30分ほど
じっとしていなければ痛みが取れない
寝返りすら打てず
完全介護の状態でした
ただ、4、5日してから考えたんです
山の頂上付近で
雪上にテントを張って寝ている
お互い明日の命も分からないと
それに比べたら
この完全介護の病院生活は
天国のようなものじゃないかと
嬉しくなりましてね(笑)
もし何かあっても
ナースコールを押せばすぐ飛んできてくれる
おまけにベッドの上で読みたい本を読め
手は無事だから鉄アレイだって持てるじゃないかと
また
そういう心の持ち方が回復を早めるんでしょうね
自分一人でどうしようかと
心配ばかりしていても仕方ないですから
実際に70代で大腿骨を折れば
10人中3人は寝たきりになり
治ってもたいてい後遺症があるといいます
ところが僕の場合
主治医の先生が首を傾けてるんですよ
76歳なのに
外れた骨と骨が高校生並の早さで
くっつこうとしていると(笑)
もう一つは人間の思いといいますかね
これが治ればエベレストに登れるんだと
自分自身を鼓舞していったわけです
というのも
101歳まで現役スキーヤーを貫いた父親の敬三は
90歳から97歳までの間に3回骨折をしているんですよ
普通は90を越えてスキーで骨折したら
もうやめたとなりますよね
でも、本人はこれが治ればスキーができる
またモンブランで滑れるというその一心で治した
それも1回だけならまだしも
3回もね
100近くになって骨折してもまたできるんだと
人間は
そういう人を知ることが大きいと思います
年を取ると家族が皆
「そんなの無理だ」
「もう年だからよしなさい」と
止めに掛かる。
これをネガティブサポートと
言うそうですね
ヒマラヤでアラブの放送局が取材に来たんですが
いまや多くの国が高齢化社会になっていて
お年寄りに元気がない
病気をするなど
越えなければいけない人類共通の課題がある
しかし80歳でもこんなことができると
証明されたと
しかもそれは決して
超人が成し遂げたわけじゃない
ケガをした
病気をした
手術をした
しかも50代の後半
メタボになって500メートルの
小さな山も登れないほどの体力に落ち込んだ
不摂生が続き
高齢者にありがちな状態に陥っていたわけですが
そんな人間がこうして復活できたということ
そこに意味があったと思うんですよ
しかし
80歳でもこんなことができると証明されたと
人生の師というのは
至る所にいると思うのですが
僕にとっても最大の師は
やはり父親の敬三ですね
父はサインを求められると好んで
「探求一筋」と記していました
「諦める」という言葉を知らず
100歳を越えて入院した時も
痛いという言葉を一切吐かず
周囲の人に心から
ありがたいと感謝の気持を口にしていたんです
そしていつも僕に
「あんた、70?若いねぇ」と(笑)
自分でいくら年を取ったと思っていても
そんな父の言葉や生きざまに触れると
いつでもそこからスタートできるように思います
自分で夢をつくり
その夢を実現したい
目標を達成したいという思いを持つことが
人生を楽しくし
その寿を保たせる秘訣ではないでしょうか
そうやってこれからも
命の炎を燃やし
自分の人生を生き尽くしたいですね!
出典元:(月刊致知 2013年8月号)
バイデン 政権前ホワイトハウス報道官ジェン・サキは
「メディアは”パートナー”だ」と語った。
これが、米民主党と”米主要メディア”との関係だ。
その米メディアのコピーマシンが日本マスコミ。
親方の言うことをただ聞くだけの子亀
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ほぼ予想通りだが、
下院監視委員会はFBI内部通報者によるFBIの”非機密文書”の提出を要求していたが、司法省はこれを拒否している。
FBIは「我々を”信用”してくれ。ただ、証拠をしめすことはできない」と、
Fox Newsのベテラン・ジャーナリストのマイク・エマニュエル。
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