JCUから大変分かりやすく字幕のついた前トランプ大統領報道官ケイリー・マクナニーのFox Newsが紹介されておりシェアさせていただきます。
バイデン 家が新たな国ルーマニアからも百万ドルを受け取っていた詳細が語られています。
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山中 泉とチームの言論発信基地
カテゴリー: 未分類
JCUから大変分かりやすく字幕のついた前トランプ大統領報道官ケイリー・マクナニーのFox Newsが紹介されておりシェアさせていただきます。
バイデン 家が新たな国ルーマニアからも百万ドルを受け取っていた詳細が語られています。
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欧米日メディアのウク”春の大反撃攻勢”
話題で持ちきりの最中、
中国は露ウクに停戦特使を派遣。
戦争継続狙いの米英グローバリストと
欧米メディアは全て否定的報道。
G7で戦地から遠い日本が停戦提案出来ないのか?
米傀儡現政権では不可能だろう
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いくつかの理由で行えていなかったユーチューブ動画ライブをアップしました。
マリア・バリトロモの日曜番組の動画解説を中心に”アメリカの今”の解説を行います。
内容は
「アメリカの今、FBI 内部通報者が”消えた”、LGBT法案を押し付けるエマニュエル他」
ぜひご視聴ください。
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先日青森に滞在していた時に友人が紹介してくれた靴磨きをしながら世界一周をしている佐原総将さんがロンドンからレポート。
世界靴磨きコンテストで、日本人の林田さんが世界一のチャンピオンに!
おめでとうございます
「サラリーマンから世界一の靴磨き職人へ」
靴磨き世界一周ヨーロッパ編27日目
このタイミングでロンドンに来たのは、
靴磨き世界選手権を自分の目で見るためだ。
そして、今年は日本から北海道の靴磨き職人
である林田さんが出場される。
今年の3月に札幌でお会いしたときに、
「次はロンドンで会いましょう」と約束し、
本当にお互いがその約束を守った。
#その時は林田さんも予選選考中で決勝に上がれるかわからなかった
決勝戦が開催された場所はロンドンのど真ん中。
ファイナリストはスイス人の職人と北アイルランド
の職人と日本の職人の林田さんだ。
スイス人も北アイルランド人もかなり
恰幅が良く、強そうだ。
林田さんは英語も話せなくて、うまく
コミュニケーションも取れないので他の2人
は関係者やお客さんに囲まれながらお話し
していたが、林田さんはポツンと1人でいた。
「いやぁ〜1時間後には林田さんと話すのに
順番待ちになりますよ」
なんて私は言っていた。
イギリス時間15時になり、ついに
靴磨き世界一決定戦が始まる。
私は一番前に席を陣取っていたが、
後ろは立ち見が出るほど盛り上がっていた。
すごい熱気だ!
大会は片足の靴を20分間でどれだけ
美しく輝かせられるかという基準で審査される。
私は林田さんのインスタアカウントで
インスタライブをしていた。
なんと240人を超える人々が日本時間23時
だというのにライブを見ていた。
私は配線トラブルや私の操作ミスで
ライブが中断しないかで緊張していた。笑
日本の靴磨き業界の方々もたくさん
応援のメッセージを送っていた。
日本の一流の靴磨き職人達が各々コメント欄
で私見や解説をしている。
私は現地でこの熱気を浴びながら、そして
画面越しでもこの解説を見ることができる。
なんて贅沢なんだ!
そして20分が経ち、終了した。
それから審査員が3足の靴を見て
それぞれ投票をする。
インスタライブのコメント欄では
林田さんに労いの言葉で埋め尽くされている。
数分後、集計が終わり、いよいよ結果発表の時。
ヤバい、むちゃくちゃ緊張する!
私が見た感じでは林田さんが圧倒していた
ように見えるけど、他の2人もファイナリスト
に残るくらいだから油断はできないし、
仕上がりの靴を近くで見てないから分からない。
結果は、、、
2023年靴磨き世界一チャンピオンは、、、
「Naoki Hayashida」
とコールされた!
林田さん優勝だ!!
すごい!
日本人として3人目の世界一の靴磨き職人。
林田さんは試合前予想していた通り、
写真撮影や取材で取り囲まれていた。
1時間前までは全く相手にされてなかったのに。笑
その後大会も無事に終わり、挨拶を済ました後は
林田さんと日本から来た靴磨きクリームメーカー
「コロンブス」の石巻さんと3人で祝勝会をした。
林田さんは、優勝して嬉しい!というよりかは
安堵の方が大きいと言っていた。
やはり日本人の職人は過去2人チャンピオン
になっているし、ファイナリストに残った時点
で優勝はほぼ確実と思われていたからだ。
渡航費や宿泊費を合わせると30万円かけて、
その間お店も閉めてロンドンに来ている。
やはり、プレッシャーもリスクもかなり
背負ってここまで来たのだろう。
林田さん曰く、43年間の人生で一番に
なったのは小学校の時のトランプのスピード
でクラスで一番になった時以来だそうだ。
林田さん、10年前までは普通の
サラリーマンだったそう。
それから靴磨きの世界にのめり込み、
札幌という日本で一番厳しいところで
靴磨き専門店を1人で切り盛りして、
ついに世界一の靴磨き職人。
「こんなおじさんでもいつか報われる時が来る
って言うのを我々世代に勇気を与えたかったん
ですよ」
と言っていた。
林田さんが忙しくなるのは日本に帰ってからだ。
〔既に大量のメッセージが届いていた〕
この瞬間をロンドンで立ち会えて本当に良かった。
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靴磨き世界一周ヨーロッパ編中間報告会
日時:8月25日【金】20時〜
視聴方法:zoom
参加費:3,300円
↓詳細、申込はこちらから
米エマ駐日大使にそそのかされ
日本人に
自分たちの国でも法制化されていないLGBTQ法を
強要するG7やEU駐日大使に告ぐ。
日本には”郷に入れば郷に従え”という言葉がある。
西洋にも同じ言葉あることは知っているだろう
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松田政策研究所チャンネルに山岡鉄秀さんが出演し、このエマニュエル駐日大使の異常と、欧米からのLGBTQ法の強要について正論を述べています。
ぜひご視聴ください。
1:25辺りに開始
人種差別の歴史ある国が自国の差別を止めるのは当然だ。
が、
人種差別のない国に”差別”を止めろと言えば本末転倒。
同様に
長年差別を持つ欧米が
遥かに寛容な日本に
LGBTQ法を”強要”している異常。
日本は政府官僚の長年の無策で植民地以下の扱いだ
〇 弊著紹介リンク 〇
昨年来、南米、北米を回りながら各国の情勢を伝えている宇山卓栄さんのLGBT法へのメッセージ動画。
ぜひご視聴ください。
★チャンネルAJER最新動画
昨日の自撮りです。私ごときがモノを言ってどうになるものでもありませんが、動画でも、最後まで反対の声を上げ続けようと訴えております。アメリカや国際左翼全体主義などの巨大な圧力の前に、日本人の良識が踏みにじられようとしています。
山岡鉄秀さんの投稿をシェアさせていただきます。
正に的を得た指摘です。
Ambassador Emanuel, nicknamed Rambo in the US but known as Admiral in Japan does not seem to understand that Japan has historically been tolerant of LGBT people and simply does not want to import the social problems occurring in Western society over gender identity and fluidity.
The ambassadors in his video have no understanding of the substance of the legislation being discussed in Japan and repeat irrelevant generalities.
Admiral Emanuel’s frivolous and arrogant performance made the Japanese people aware that they are still under US occupation. That is the achievement of the most unpopular ambassador in history.
エマニュエル大使は、アメリカではランボーと呼ばれていますが、日本ではアドミラルと呼ばれています。彼は、日本が歴史的にLGBTに寛容であること、単に欧米社会で起きている性自認や流動性をめぐる社会問題を輸入したくないだけであることが理解できないようだ。
彼のビデオに登場する大使は、日本で議論されている法案の本質を全く理解しておらず、無関係な一般論を繰り返している。
エマニュエル提督の軽薄で傲慢なパフォーマンスは、日本国民に、自分たちがまだ米国の占領下にあることを認識させた。それが、史上最も不人気な大使の功績である。
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