(ABC News / ワシントン・ポスト紙世論調査 9.24.)

山中 泉とチームの言論発信基地
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先日のデイリー東北の記事の中に、参政党の主張への大きな間違いがありました。
参政党は LGBTそのものへの反対はしていません。自民党と野党によってろくな議論もなく法案が通ってしまった”LGBT理解増進法案”に反対したのです。
これは女性の安全などへの十分な配慮が欠けているという点が大きいのです。
本日、青森の東奥日報紙からの取材を受けました。
明日の同紙の紙面に記事が掲載されるとのことです。
倉橋会頭とは、彼が青森商工会議所青年部会長時代からのお付き合いで、青年部が2002年9月11日に前年のツインタワー同時多発テロの現場に行きお線香を上げ冥福を祈るツアーを行ったのだが、その全てのアレンジを行った。
前述したニューヨーク商工会議所会頭のキャサリン・ワイルドさんが、この時になんと青森商工会議所青年部の経済ミッションの前で講演をしてくれた。
これが契機となって後にワイルドさんの青森と東京講演につながった。
当時の青年部のリーダーだった倉橋会頭は、青年部を率いて何度も、ニューヨークやシカゴに研修にきてそれが青森で18年続いたジャパン・ブルース・フェスティバルにつながった。
久しぶりの再会で、当時の話もでたのだが、現実の様々な青森の経済の問題点を含めた意見を聞くことができ大変貴重な時間となった。
昨日9月24日、青森市のワ・ラッセで行われた私の講演会にデイリー東北の記者が取材に来られた。
簡単なインタビューを受け、その記事が掲載されたので添付します。
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〇 弊著紹介リンク 〇
反トランプ親バイデン NYタイムズ紙は
「バイデン政権首脳は
トランプは本戦で、ディサンティスや
他のどの共和党候補より
勝利するのは困難な相手と認識」と。
「トランプ49%バイデン 45%で、
現在悠々と勝利を射程圏に入れている」と
Daily Express
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〇 弊著紹介リンク 〇
朝、ホテルのTVでNHK教育番組をつけたら、弘前市在住のアメリカ人で尺八を演奏している人がいた。なかなかの尺八演奏で津軽の民謡も良かった。
昼間その彼ニックさんと偶然米粉ドーナツ店前で出会い、興味を持っていろいろと話を聞いた。
生まれはニュージャージー州で日本には16年ほど住んでいる。日本人の奥様と現在弘前在住とのこと。尺八の魅力に魅せられて演奏だけでなく自身でも製作をするまでになった。
私もニューヨーク在住の80年代から90年代にかけてニュージャージーにも住んでいたので余計話が合った。
彼はイタリヤ系アメリカ人でクリスチャンだという。今アメリカで巻き起こっているLGBTQ教育やBLM運動はどう思うかなど聞いたが、今のアメリカは完全にそれらジェンダーや人種を利用する人々がいて、アメリカ人の分断を煽っていると語った。
今のアメリカは「自分の知っている以前のアメリカではない」とも。