米、今年の第1~3四半期の
破産申請数が前年比61%増。
中小企業の破産41%増。
理由は高金利、インフレ 、借入コスト上昇。
61%の米国人は毎月の給料ギリギリの生活。
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山中 泉とチームの言論発信基地
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米、今年の第1~3四半期の
破産申請数が前年比61%増。
中小企業の破産41%増。
理由は高金利、インフレ 、借入コスト上昇。
61%の米国人は毎月の給料ギリギリの生活。
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米国保守派
「自国の国境を守れない国がなんでウクライナ、
イスラエル、”台湾”の国境を守れるのか」
との声が起きている。
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日本は神輿に担ぎ易い人間を担ぐ社会。
中央、地方、政治、経済どこでも同じ。
担がれた人間は振り付けを全うしなくてはならない。
だが、
彼らは今の世界情勢ではまるで通用しない。
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私が仙台県議会選挙に立候補しているローレンス綾子さんを応援している理由。
① オレゴンの大学に4年間留学しアメリカの教育、社会事情を見た
② その後、NGO職員として、アフリカのモザンビーグに5年間滞在し、現地の子供達の教育支援に関わってきた
③ 日本の教育システムに疑問を感じ二人の娘さんをホームスクールで育てた。娘たちは母の選挙活動に全面協力している
④ 自身で畑、田んぼをやり、野菜と米を育ている
ローレンス綾子は、アメリカ、アフリカという世界の最も富める国と貧しい国の両方を見て、宮城県の問題点、解決方法を提案し、実行できる数少ない議員候補だ。
宮城県の方々はローレンス綾子を押し上げていただきたい。
(会場はほぼ満席となっていますが、まだ若干残席があるとのこと。ぜひお早めにお申し込みください)
10月27日(金)18時30分から、市ヶ谷のTKPカンファレンスセンターにて、政治資金パーティー「山中泉君を励ます会」が開催予定です。
参政党の神谷宗幣代表と松田政策研究所代表の松田学氏が応援弁士として登壇予定です。
また、発起人として、田母神俊雄元航空幕僚長、井上正康大阪市立大学名誉教授、稲村公望元日本郵便副会長など素晴らしいゲストと発起人の方々にもお話ししていただく予定です。
日時: 10月27日(金)18:30 (開場18:00) –
場所: TKP市ヶ谷カンファレンスセンター ホール3 -A
会費: 前売り券 10,000円 当日券 15,000円
主催: 一般社団法人IFA
申し込み:オンライン(ペライチ)
https://15cv5.hp.peraichi.com/231027
申し込み:お振込
https://mail-to.link/m8/6jpcyz
ぜひご参加ください。
先週、郡山での街宣が終わった後、一人の男性が近づいてきて「山中、覚えているか?青森高校の5組の小笠原だよ!」と言われてびっくり。お互い悪ガキだったことの話などでて感慨深かった。
長年日本には住んでいなかったこともあり、このような経験はなかったのだが、参政党の東北ブロック国政改革委員となり地方を回っている時、以前の知人から声をかけてもらうことはあったが、同級生は初めてだった。
なんでも、私のユーチューブなどをフォローして選挙のことを知り、たまたま近くに住んでいて街宣に顔をだしてくれた。
長い間音信のない同級生でもこうやって声をかけてくれ応援してくれる。有難いことである。
連絡先を交換するのを忘れてしまったので、もし同級生でこの投稿を見た方、小笠原君に連絡とれたらぜひお知らせください。
先日、山形講演会があり、参政党山形支部の方々から、「鶴岡市で進む大型風車開発は、市も我々市民も反対しており、環境破壊を絶対に許してはならない」との意見を聞き、私のフェイスブックやツイッターでもとりあげた。
10月16日、山形の有志たちの行動により、業者は鶴岡市に事業の撤退を表明した。
(山形テレビの番組をヤフーニュースが報道)
鶴岡市加茂地区で建設が計画されている発電用大型風車について事業者が計画の撤退を市に伝えたことが分かりました。
東京のジャパン・リニューアブル・エナジーは鶴岡市加茂地区に最大で8基の発電用大型風車の建設を計画していました。
これに対し鶴岡市は近くにラムサール条約登録湿地の大山上池・下池があり自然環境などへの影響が懸念されるとして、2023年2月計画を中止するよう申し入れました。
市によりますと10月16日事業者が市役所を訪れ建設計画の撤退を伝えたということです。
理由について事業者は「現地調査の中で風車の高さ周辺で多くの鳥類の飛来が確認された。環境保全の観点から総合的に判断した」と説明しています。
鶴岡市の皆川市長は「豊かな自然環境の保全と再生可能エネルギー導入促進の両立に向けて取り組んでまいります」とコメントしています。